小室圭 新たに1000万円を借金!3年後強制帰国か【週刊新潮】

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週刊新潮 8/30号 小室圭 事務所に新たに1000万円を超す借金!3年後強制帰国

「秋篠宮家」に軋轢が生じても「小室圭くん」のフォーダム大「VIP生活」

 

(週刊新潮より引用)

小室さんが在籍する法律事務所の事情を知る関係者は、
「ニューヨークでの彼の滞在費については、給付でなく、法律事務所が貸与することになりました」
そう明かすのだ。

「つまりは、新たに3年間で1000万円を超す借金を抱えることになるわけです。そもそもロースクール修了後に現地の司法試験を受験して合格しても、2年間の実務を経験しなければ、帰国後に外国法事務弁護士、いわゆる国際弁護士として活動することはできません。にもかかわらず事務所は、彼を3年で戻そうと考えている。すなわち帰国したところで”高級パラリーガル”でしかない可能性すらあるのです」



小室圭が在籍する法律事務所が彼のために拠出する生活費が、給付から貸与に変わったことは約3週間前に週刊朝日で報じられた。

(参考記事:小室圭 同僚の不満でNY生活費『貸与』へ変更【週刊朝日】

今回の週刊新潮の記事で新たに報じられたことは次の2点。

  1. 事務所に3年間で1000万円を超す借金
  2. 3年後に小室圭を日本に戻そうと考えている



まず1番目について。

金額にどれだけ確証があるのかは週刊新潮しか分からないが、誌面の通りであれば小室圭は1ヶ月28万円以上の生活費を事務所から借りることになる。

はっきり言ってこの金額は、現在の彼の給与以上である。

そして小室家という単位でみると、借金トラブルの金額430万円とあわせて1500万円以上の借金を3年後に背負うことになる。




そして2番目、3年後の国内復帰について

いくら1年後からNYの法曹資格を受験できる(参考:小室圭への大学特例第2弾!1年後からの毎年受験!【週刊女性】見込みとはいえ、記事の通り2年間の現地でのキャリア実績がないと日本でこの資格は生かせない。

例え2年間の実務経験後であっても、ニューヨークに関しての案件しか担当できない狭い資格なのに、資格取得後にすぐ帰国させるなら上記の借金額とあわせて「生活の安定」どころではないだろう。

仮に高級パラリーガル扱いで仕事をしたとしても、能力は経験の長い女性同僚より数段落ちるわけなので、高級なのは給与だけということになる。

まさに所属法律事務所から小室圭への特別待遇であるが、NY生活費が貸与に切り替わったように事務所同僚と世間の目は厳しいので過度な特別待遇は正直難しいだろう。

しかも合計1500万円以上の借金を毎月10万円ずつ無利子で返済したとしても、完済まで13年かかるのだ。

 

いろんな意味で辻褄の合わない事務所対応だが、一体どうしたいのだろうか?



ボクは小室圭を大好き、というワケではない。

が、事務所に一方的に「NY生活費出すって言っていたけど、あれ貸与に変更だから了承してね」って言われたらさすがに可哀想である。

というより事務所と彼の間の信義則に反するような気がする。



事務所が小室圭に「生活費は約束通り支給するけど表向き貸与ということにしてくれ。借用書は不要だよ」と申し出たと考えるのが自然だろう。

しかし、この場合でも彼の帰国後の仕事内容から借金をホントに返済しているのか、出来ているのかの状況は外部からでも分かる。

所属法律事務所も、あまり下手な工作はしないほうが無難だと思うんだけどね。

 

一番、ボクらのイメージの小室圭らしい振る舞いは、NYで資格取得後、借金を踏み倒した状態で事務所を退社し、そのまま米国に残る、という選択なのかもしれない。

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