塚原千恵子の選手引抜き方法!そのやり口!【週刊文春】

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週刊文春 9/13号 塚原千恵子にこうやって選手が引き抜かれかけた!

朝日生命 引き抜き電話と”塚原採点”で選手ボイコット事件

塚原千恵子に選手を引き抜かれかけた実話である。

(週刊文春から引用)

「千恵子氏は、『最近調子が悪いと聞いていますが、どうですか。これは強化本部長として口本の大事な選手のための様子伺いの電話です』と切り出したそうです。そして、朝日生命の外国人コーチの名前をあげ、『コーチがあなたのことを心配している。うちに練習に来なさいよ。気分転換になるわよ』と勧誘してきたのです」 強化本部長からの直々の電話に選手と親は動揺し、指導者との関係がギクシャクし始めたという。

そのうち本人が『辞めます』と言い出した。改めて指導者と親との三者面談をすると『朝日生命に行く』と言って事の経緯を話し出したのです。この選手は指導者が手塩にかけて育てたエース格の選手だったので、丁寧に話をして何とか引き留めることができました。ただ選手の実家の番号をどうやって調べたのかが分からなかった。唯一、思い当たったのが代表選出時に緊急連絡先などを書き、協会に提出した書類でした。こんなことがあるのかと呆気にとられました」(同前)



つまり塚原千恵子は、オリンピック強化本部長の肩書で有望選手に電話してきて、選手が動揺するように朝日生命に勧誘したというのである。

しかも、選手の電話番号を知る方法は代表選出時に提出した書類しかなく、それを利用した疑いが濃厚だと。

言うまでも無く、二重の意味で強化本部長の肩書を悪用している。




本来オリンピックの代表選手と協会との連絡用に使うべき電話番号を使って勧誘してるということは、代表入りしたらもう塚原千恵子と朝日生命の見込み客になってしまうということである。

これじゃあ、体操教室運営からしたら怖くて代表入りもさせたくなくなるかも知れない。

本末転倒だけど。

もう70歳も超えているんだし、引退しか道はないよね。

朝日生命の体操クラブは閉鎖で、どう?

 

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