小室圭の二面性!仕事ぶりと女性扱いは何故違う?【女性セブン】

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女性セブン 3/22号 小室圭の仕事ぶり!女性に魅せる爽やかさの謎!?

眞子さまは知らない恋人の素顔

小室圭の仕事ぶりを記事にした女性セブンを引っ張り出して読み直してみた。

というのも昨日書いた記事(小室圭がNYで接触した女性!浮気は大丈夫?【女性自身】)で、NYで日本人女性に見せた爽やかさと、以前記事で読んだ仕事場での小室圭像がうまくかみ合わなかったからだ。

というわけで、改めて小室圭に対する人物評を検証してみようと思う。

まずは最初に勤務した都市銀行での評判から。




(女性セブンより引用)

国際基督教大学(ICU)を卒業し、三菱束京UFJ銀行に就職した。丸の内支社で法人営業を担当。周囲には語学が堪能な行員も珍しくなかったという。中高とインターナショナルスクールで過ごし、ICU時代に留学を経験した小室さんはそのうちの1人だった。

「バイタリティー溢れる人が多い中で、小室さんはあまり積極的にコミュニケーションを取るタイプではなかったそうです。優秀な人たちに囲まれて気後れもあったのか、挨拶もあまりしないようになり、仕事に燃えるというタイプでもなかったようです」(前出・皇室記者)

う~ん、やっぱりそうだ。

国際基督教大学で同級生女子や、NYで大学関係女性に見せていた爽やかさは微塵も感じられない。

たしか当時別媒体でも報じられており、銀行内ではいつもボッチでいた浮いた存在だったという。

2年で退社していることからも、そのなじめていない様子がうかがえる。



次は、現在も留学の生活費を借りているパラリーガルとして勤務していた法律事務所での評判である。

(同記事より)

「20人ほどいるパラリーガルのうち、男性は小室さん1人。弁護士の資料作成の手伝いから、お茶くみといった雑用まで業務は多岐にわたります。ただ雑用が苦手というか、コピーをお願いしても、うまくできないということがたびたびありました。
資料を英訳したり、逆に日本語に訳したりするのも仕事のうちですが、小室さん、日常会話には問題ないのでしょうが、法律の専門用語というかビジネス英語は、まだ対応できていないようでいろいろと苦労している感じですね」 (事務所関係者)




事務所オーナーが小室圭の仕事ぶりを大変ほめていたと報じられたが、それはウソだと言うことが分かる同僚の言葉である。

またパラリーガルとして一番大事な雑用が出来ていないようでは、「爽やかさ」を演出できていたとも思えない。

上記2か所の勤務先で見えてくる小室圭の人間性は、「爽やかな好青年」というよりもどちらかというと「周りにペースを合せない変人タイプ」である。

これまでの借金トラブルを「譲渡」と言い張る姿や、秋篠宮ご夫妻に誠意を見せない姿から連想できる小室圭として後者の変人タイプを選ぶ人は多いだろう。

まあ自分も他人のことは言えないし、そういう性格ならそれはそれで構わない。

問題なのは、何故、彼は女性にみせる顔と、それ以外の顔ではこんなに違った印象を持たれるのかということである。



ここからは推測だけど、女性受けのいい対応はそういった教育を母から受けてきたからではないだろうか?

もともと彼は興奮するとどもるクセがあった(小室母の元婚約者談)

どもりを直す意味もあり、アナウンサースクールに通わせていた。

これも極論すれば女性受けをよくするための教育といえる。




また、海の王子も、コンテストの結果ではなく、女性に免疫をつけるための教育的措置と考えればなるほどと思える。

小室圭の矛盾する性格は母親の教育の産物であり、母の野望にあわせてカスタマイズされたと。

そう考えたら、母の作ったデートコース通りにガールフレンドを案内するデートや、前回の米国留学に際し母親がコンドームを息子に手渡したのも、ごく自然な行為に思える。




全ては母親の思想の下、その野望を実現するためにあるとしたら、彼の性格は非常に分かりやすいのである。

そして、家柄がよくお金持ちの女性だけをターゲットにした小室圭というモンスターマシンを完成させた。

このモンスターマシンには二股とか言う倫理観は通用しない。

(参考記事:眞子さまと元カノを二股?疑惑-小室圭【FRIDAY 3/23号】

そしてガールフレンド達を取捨選択していき、日本の最高峰女子、眞子さまにたどり着いた、状態が今である。




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