小室圭母子は結婚する気マンマン 眞子さま【週刊現代 3/24号】

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週刊現代を読んで、面白かった記事にコメントしています。

週刊現代 3月24日号(0803)

小室圭さん母子 深夜の家族会議「いまは我慢よ。眞子さまはわかってくれるから」

この記事のポイント

  1. 小室母子が夜な夜な家族会議でグチ
  2. 小室圭の行動は宮内庁がすべて把握(警官が24時間体制で警備)
  3. 結婚の条件の実現に動いている様子が全くない



(記事の締めくくり)

「いまは我慢よ。眞子さまはわかってくれるから(圭の母)」

「はい、お母様(圭)」と生返事をした圭さんは、スマホのLINEでメッセージを送り続けている。

もちろん、相手は最大の頼みの綱、眞子さまだ。

上記の内容に要約されるように、秋篠宮夫妻から出された結婚の条件が出されているが、未だに動く様子は全くない小室圭母子。

お金を借りた(もらった?)とされる、元婚約者の男性も、週刊誌で直接取材を受けるたびに、「宮内庁からも小室親子からも一切接触がない」と必ず語っている。



小室母子が夜な夜な家族会議でグチ

週刊現代の記事の特徴でもあるのだが、記事中に出てくる会話が、想像なのか、誰かのリークなのか、盗聴なのか、出どころがわざとわからなくしてあるものが多い。

この記事中でも、小室圭母子のマンション内での会話がいくつも出てくるが、まさに読者がどう考えるのか、という内容である。

それによると、圭と彼の母が、自宅マンションで時には深夜まで家族会議をしているというもの。

ひたすら語り続けるのは佳代さんのほうで、圭の返事は「ひといと思います、お母様」とひどく短い。

そして息子の年齢から言って、明らかにマザコン母子関係に映る。

秋篠宮夫妻が出した結婚の条件は、圭の進路と借金トラブルの解決である。



小室圭の行動は宮内庁がすべて把握(警官が24時間体制で警備)

婚約が発表された直後から、小室圭のマンションには総数16名の警官が交代制で24時間体制で警備にあたっている。

その時には圭本人は「自分のことで皆様にはご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いしいたします」と挨拶したという。

しかし、マンションへの出入りを警官に全てチェックされている現状に、住民は疲れているようだ。

それも先が見えないのであればなおさらだろうし、神奈川県警が何の進展もないのに急に警備をやめることもできないだろう。

今回、皇族との結婚において、相手の『身体検査』が徹底されなかった反省を踏まえて、現在警察と宮内庁の連携は完璧である。

プライベートを含め小室圭の行動を、宮内庁は正確に把握できる体制になっている。

結婚の条件の実現に動いている様子が全くない

秋篠宮夫妻からの結婚の条件の達成期日は2019年11月30日である。

残り1年8か月であるが、紀子さまは「ご家族のことは、ご家族で解決なさってください」と突き放している。

まあ、当たり前の話である。

紀子さまも民間から皇室へ嫁ぐことで大分苦労されていると思う。

その分、考えが甘すぎる小室母子に怒りさえ感じているんじゃないかな、とボクはさまざまな情報から推測しています。

最近は秋篠宮さまも「眞子の結婚のことは、もうちょっと慎重に考えればよかった」と漏らしているらしいが、まさにその通りでしょうね。

学習院という立派な温室があるのに、わざわざ温室の外のICUに入学させて、有機農法ですと身体検査も行わずに放っておいたら作物は害虫に食べつくされてしまいます。

今回の件は、結婚前にいろいろとわかって良かったと思えるかどうかがポイントですよね。

※この記事の内容には、他メディアからの知識、筆者自身の思い込みが混在しているため、元記事に忠実ではありません。興味のある方は対象雑誌を直接確認ください。

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(週刊現代 3/24号 目次)
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