日村勇紀 16歳少女との飲酒&淫行既遂【FRIDAY】

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FRIDAYフライデー 10/5号 日村勇紀 16歳少女との飲酒&淫行

バナナマン 日村勇紀「16歳少女との淫行」証拠写真

今や超売れっ子のバナナマン日村勇紀。

気持ち悪いキャラを売りに人気も者になってきたが、気持ち悪いキャラがプライベートでは「実は普通の人」というのが世間の常識。

それが気持ち悪い日村が、プライベートでより気持ち悪い行動をとっていたのが今回のFRIDAYの記事である。



(FRIDAYから引用)

「メールを始めてすぐに「私、実は16歳なんです」と打ち明けたんです。でも、日村さんは『歳は関係ない。10代でもかまわない』って。当時、彼には恋人がいましたが、『綾香ちゃんのことも好きなんだ。どうしたらいいだろう』と、期待を持たせるようなことも言ってきました。そんな中、日村さんが『爆笑オンエアバトルー(NHK)の収録で名古屋に来る機会がありました。そこで初めて会うことになったんです」
二人は名古屋の緊華街・栄で待ち合わせし。そのまま手羽先屋へ。そこで日村は綾香さんに飲酒をすすめてきたという。
「店に着くなり、日村さんから『お酒飲む?』と聞かれて、断れなくて。私かすぐ酔っぱらってしまったので、1時間ほどで近くのビジネスホテルへ向かったんです。部屋に入ると、『一緒に寝ようよ』と言われて。寝転ぶ日村さんの上に乗せられて、キスやフェラをさせられました。挿入のときもゴムをつけてくれず、当たり前のようにナマでしてきた。私も突っぱねて嫌われたくなくて……。受け入れるしかなかったんです」



最初は21歳女子大生として日村にファンレターを送った女の子。

実は16歳だと打ち明け、それでも構わないと会う約束。

当時、日村には彼女がいたが16歳女子に思わせぶりな態度。

名古屋で会って16歳に飲酒をすすめ、断れなくて飲まされた。

滞在先のビジネスホテルで、キスやフェラを強要。

避妊もせずに生で淫行。

まさにロクデナシの所行である。



本記事には二人の関係を表すように、当時の2ショット写真や、テレビでは絶対に見せないだろう日村勇紀のプライベートめがね姿の写真 が掲載されている。

この日村の淫行の時期は16年前の2002年である。

なにを16年も前の出来事を今更問題にしてるんだよ、と思ってはいけない。

10代少女に対しての飲酒と淫行は極楽とんぼ山本の事件が有名だが、彼への社会的制裁はご存じの通りである。

最近やっと一部でテレビ出演できるようになったぐらいで、まだまだ当時なみの復帰は果たせていない。



極楽とんぼの山本の場合

2006年7月17日、7月16日深夜に10代の少女に対して飲酒行為と性的暴行に及んだとして、少女が被害届を北海道警察函館西警察署に提出した。山本は警察署から任意聴取を受け、直後に吉本興業から専属マネジメント契約の解除を通告された

つまり、日村勇紀は当時たまたま問題が表沙汰にならなかっただけで、極楽とんぼの山本と同等に社会的制裁を受けていてもおかしくなかったワケなのである。

まあ、このままこの少女と恋愛が深まり、後日結婚とでもなれば美談で済んだのかもしれないが、日村は完全に身体目当てだったようだ。



(同記事より)

それ以降も、二人は日村が地方営業に来る度にカラダを重ねた。そして翌年に綾香さんが東京に引っ越してからは、さらにズブズブの関係となっていった。
「東京に引っ越すと伝えたとき、日村さんは『本当!じゃあ、たくさん会えるね』と喜んでいました。当時、日村さんは下北沢のマンションに住んでいて、彼の家に入り浸る状態になりました。5日連続で泊まったこともあった。でも、日村さんはセックスをするだけで、『付き合おう』とは言いませんでした。私もセフレのような関係が続いていくのかと思うと、辛くなってきて。ある日、日村さんの家に泊まっているとき、イタズラで彼の似顔絵を描いて机に置いておいたことがあったんです。日村さんはそれを発見しても、ひと言も発さずクシヤッと丸めて捨てました。その冷めた表情を見て、ショックで……。自分の気持ちが私に向いているときだけ甘い言葉をかけてきて、期待をさせる。それなのに、ふとしたキッカケでいきなり人が変わったように突き放してくる。その繰り返しでした」



イケメンがやれば、それはそれで反発されるのですが、不細工な日村がやればそれはそれで大ひんしゅくです。

また16歳の女性が同意の上、という論法も無意味です。

そんな事を認めたら、未成年者を保護する法律も条令も無意味になってしまいますから。

昔のこととは言え、日村勇紀、数年間は芸能界から干されてもしょうがないのではないでしょうか。

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