小室圭クイズ!? 渡米時に特別待遇はいくつあった?【週刊文春・週刊新潮】

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週刊文春・週刊新潮 各8/30号 小室圭への特別待遇の数あてクイズ!

日本を離れて留学先ガイダンスに出るまで小室圭にいくつ特別待遇があったでしょうか?

週刊文春と週刊新潮の小室圭関係の記事から、どれだけ小室圭渡米時に優遇されたかの数あてクイズです。

まずは数を予想してから本文を読んでみてください。

出国前と、米国到着後に分けて考えるといいかもしれません。



まずは週刊文春の出発前の記事です。

(週刊文春より引用)

日本を発ってから、はや二週間。思い返せば、成田空港にマスコミが押しかける中、かつてないほどの厳戒態勢で渡米したのだった。

「前日は付近のホテルに宿泊していた小室さんは空港に着くなり、有料待合室に入っていった。そこはVIPルームと呼ぶにふさわしく、一時問数万円もの料金が発生します。フライトが予定よりも遅れたので、小室さんは何時問も、その部屋で見送りに来た友人たちと過ごしていました。搭乗口に現れた際には、五~六人もの護衛を引き連れ、デルタ航空デトロイト行きの便に堂々と乗り込んでいきました」(空港関係者)

異例ずくめの出国には、こんな一幕もあった。
「保安検査場前で、小室さんを待ち受けるマスコミに、空港の広報担当者が『この保安検売場は通りません』と伝えたんです。小室さんはあえてマスコミが大勢いた検査場ではなく、空港関係者用の検査場から中に入ったようです。マスコミはしてやられました」(同前)




改めて抜き出してみます。

  1. 前日、空港近くのホテル宿泊(当然税金)
  2. 空港では有料待合所(料金1時間2万円で5時間以上利用、税金)
  3. 搭乗口では5~6名の護衛付
  4. 保安検査場では関係者用の専用検査場から入場

とりあえず、出国前に4つの特別扱いでした。

(2についての参考記事:小室圭 出発空港で1時間2万円のVIPラウンジ利用!【週刊ポスト】



次にアメリカ入国後を見ていきます。

(週刊新潮から引用)

「ラガーディア空港では、報道陣からこの記事について質問が投げかけられましたが、小室さんは一言も発することなく、大学側が用意した高級ワゴン車に、付き添った2人のスタッフとともに乗り込んでいきました。

(略)

小室さんを乗せた車は、深夜のニューヨークを30分ほど走り、ブロンクスの外れの高級アパートに到着しました。これも大学側の手配で、界限は産業界のセレプの住むエリア。彼は荷物を降ろしてアパートへ運び込み、お付きのスタッフとともにエレベーターに乗り込んでいきました」(現地で取材した記者)

(略)

当日は、混乱を防ぐべくニューヨーク市警のパトカーも出動。日本国内では月に700万円の警備費が自身に費やされてきたと指摘されながら、さっそく当地でも税金を投入させたのだから、大した新入生である。



抜き出してみると、これだけある。

  1. 到着空港には大学が高級ワゴン車を手配
  2. 到着空港からは大学がお付きのスタッフ2名を用意
  3. 寮に入るまでは大学がセレブエリアにアパートを用意
  4. ガイダンス当日、NY市警がパトカーを用意

米国到着後 4つの特別待遇。

ということで、最低でも合計8つもの特別待遇を受けて小室圭はニューヨーク入りしています。

もっとあったらコメントで教えてくださいね。

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