小室圭の母が男にすり寄る手口【週刊新潮】

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週刊新潮 1月24日号 小室圭の母が男にすり寄る手口

皇室利用の声も出た「小室圭さん」不実の正月

秋篠宮さまの誕生日発言から1ヶ月半が経った。

小室母子が抱える借金トラブルの解決について秋篠宮さまは返事を待っていたが、小室家側からは全くのゼロ回答。

小室圭の通うロースクールは12月20日から1月13日までは年末年始で休みである。

その気があるならこの3週間で秋篠宮さまに何らかの説明を行うこともできたはずであるが、全く動く様子が見られなかったのだ。



一方国内では小室圭の米国留学以来、ずっと勤務先を休んでいる小室母、佳代さん。

借金は返済しなくても、毎月の給料なしで生活できるほどの余裕はあるのだろう。

週刊新潮の記事で驚いたのは、小室佳代さんはパートではなくて、勤務20年の社員らしいのだ。



(週刊新潮から引用)

そこで佳代さんが働く都内の洋菓子店を訪ねると。
「今も在籍はしているけど、ちょっと休んでいます。短期の休職中、という感じです。(マスコミは佳代さんのことを)パート、パートと言うけれど、昔からウチの社員ですから。もう20年くらいになるんじゃないかな。商品の製造や梱包の業務を担当しています」

へー、はじめて知った。

しかしいくら社員でも、個人的事情で半年以上も休暇を許すとは心が広い経営者である。

世間の小室親子に対する怒りがお店に飛び火しないように放置しているのかもしれない。

しかし、小室佳代が社員だったことに憤る男性もいる。



(同記事から引用)

これに首を傾げるのは、佳代さんと親交のあった知人男性である。
「彼女が社員だなんて聞いたことないよ。17年前、圭くんのお父さんが亡くなった時に佳代さんは『お金がない、住むところもなくて親の借りているアパートに転がり込んでいる』なんて悲嘆にくれていて。何度も相談にのっていたけれど、喫茶店の支払いはいつも私持ち。まあ、相談の最中に横で聞いていた圭くんが寝ちゃうもんだから、不偶に思って帰りは車で送っていったこともある。後から分かったんだけど、その当時から今のマンションに住んでいたのに、降りた所は別の建物の前だった。要は私にウソをついていたんだ」

確かに、小室家のマンシヨンの登記簿を見れば、1994年に購入したのは亡くなった圭さんの父で、直後に佳代さんが相続。数力月後にはローンもすべて完済しているのだ。パート勤めで住む家もナシ。どこまでも悲槍感漂う未亡人を強調したかったのだろうか。



要は、小室父が自殺した後、小さい子供を抱えた佳代さんが男性を頼ってウソをついていたということである。

相談したり、愚痴をこぼすぐらいはいいと思うけど、この2点はどう考えても行き過ぎだろう。

  1. 親のアパートに住んでいるとウソで悲壮感を出していたが、実際はローンも完済した持ち家マンションに住んでいた
  2. パートで細々と生活しているとウソをついていたが、実は社員として働いていた

この時期、小室佳代は可愛そうな自分と家族を演出して、男性の男気スイッチを押させて生活を潤わせていたようでもある。

ボクが知っている限りそういう男性は他に二人、借金トラブルの相手の元婚約者と、懇意にしていた喫茶店のマスターである。



元婚約者の場合

元婚約者については今でも様々な媒体に情報を提供しているのでよく知られていると思う。

元婚約者の言葉を信じるなら、小室佳代と婚約関係にはあっても肉体関係はなく、手を握ったことが1度あるだけである。

可哀想な自分を演じた佳代さんに騙されて男気スイッチを押させられ、最終的に430万円ものお金を渡している。

本人は貸したつもりだったのだろうが、最初から返す気のない人間に渡したら当然お金は戻ってきません(笑)



喫茶店のマスターの場合

この人の場合も可哀想である。

喫茶店でお客としての佳代から相談を受けて同情してしまった。

そして頼まれて圭の父方の実家に、圭の祖父の相続をちゃんとするように交渉に行かされたのである。

もちろんその後きちんとねぎらってもらえたら満足だったと思うが、交渉が上手くいった後の佳代は数万円を渡し、後はこの件に首を突っ込まないで、というもの。

完全に使いっ走りである。

またこの人が可哀想なのは、一部週刊誌に元反社会勢力と書かれたこと。

要は元暴力団員だったのだろうが、この時点では善意の一般人である。

ホントに気の毒な人である。




小室圭の父親が自殺してしまい、可哀想な面もあることはあるが

小室佳代、息をするように嘘をつくおそろしい人物、というのがボクの感想。

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