小室圭 今後3年間婚約辞退をしない理由!貯金あるのに借金したの?

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小室圭がフルに利用した皇族パワー

小室圭さん、ニューヨークに留学するそうですね。

まあ、ガンバッテください、と素直に言えないのが、やはり彼の空気の読めなさ=鈍感力ですよね。

でも、小室計算と書いてもいいほど、計算高い面があるのかもしれません。

ニューヨークでの3年間のお金はどうするの?

年収250万円~300万円程度と言われている現状で、3年間勉強だけに集中して過ごすお金はどうなっているのでしょう。

先週からいろんな週刊誌がこの件について検証しているので、ちょっと計算してみましょう。

留学先のフォーダム大ロースクールの年間授業料は約6万ドルで660万円、3年間で約2000万円ですね。

これに3年間の生活費が加わりますので、物価の高いマンハッタンでのこと、日本への一時帰国費用なども考えると、安くみても3年間で1000万円はかかるでしょう。

つまり留学中に必要な最低金額は3000万円

皇室特典を巧みに利用する小室計算

法律学校に入学するのに何のアドバンテージもない彼が、運良く入学できたとして、3年間で卒業するまでに3千万円かかる計算になります。

しかし、彼は授業料の全額を免除されているので、実質生活費だけ支払えばOKなのです。

通常、ものすごく優秀な人材で奨学金をもらえても平均で年間220万円程度、つまり授業料の三分の一を補助できるにすぎません。

それが小室圭はなぜ、全額免除の特典を得られたのでしょうか?

というよりも、なぜ、合格できたのでしょうか?

それはひとえに、

日本のプリンセス眞子の婚約者

を前面に出したからだと言われています。

建国が新しく、伝統ある王室を持たない多くのアメリカ人にとって、皇室、王室とそのファミリーと関係を持つことは一種のステータスだというのです。

そして、入学に際し重要視するのが、自分自身の推薦文。

これに日本のプリンセス眞子の婚約者 と書いたら一発で合格できるとか。

小室計算、なかなか抜かりはありません。

そして、残りの生活費の方も、現在の勤務先の法律事務所が一定程度面倒見てくれるというのです。

こっちも胡散臭さを感じますね。

まあ、1千万円程度の投資で将来皇族周辺との繋がりがある法律事務所にできるかも、と考えれば安い投資でしょう。

3年後、全てが上手くいったときには見返りはその何倍にもなって返ってきますからね。

3年間も眞子さまを待たせるのか?

ところで3年間も眞子さまを待たせるのでしょうか?

秋篠宮家から出されている条件の期限は2年間だったはずですが…

もちろん条件とは、借金トラブルの解決と、食べていける収入の確保の2点。

これを完全無視する形でニューヨークへ旅立つ小室圭、やはり鈍感力は最高です。

そしてまだ一度も借金主に挨拶もしていないと言います。

借金を返すつもりも無いのでしょう。

仮に3年後に、アメリカの弁護士資格を取得して、帰国して少し高い収入を得て、数年後に借金を返済したとしても、経過を知っている小室圭への国民感情は最悪です。

国民全員に祝福されての結婚というのはもうあきらめて貰うしかありません。

それでも婚約辞退しない小室圭

そういう結末が来ることは分かっていても、小室圭には自分から婚約を辞退することが出来ない理由があるのです。

そして、それはもちろん、奨学金と勤務先からの援助の絡んでいるからです。

奨学金については、その取り決めが1年単位なのか、3年一括なのかは分かりませんが、仮に今年婚約辞退を申し入れしたなら、来年から奨学金は無くなってしまう可能性があるのです。

そうでなくても、彼が勉強を始めるまでには大学側に日本のマスコミが様々に問い合わせをしますので、彼の日本での現状が伝わってしまうでしょう。

それに加えて婚約辞退となったら、肩書き無しでは絶対にもらえないはずの奨学金を小室圭に優遇する必要はなくなるのです。

また仮に、すでに3年間の授業料免除の約束となっていたとしても、金銭的な負担は増えないものの、大学に居づらくなることは間違いないでしょう。

またこれは、勤務先事務所からの援助にも当てはまります。

役に立たないパラリーガルにお金を払い続ける必要はないはずです。

もちろん、世間体もあるでしょうからあまり極端な対応はしないかもしれませんが、小室圭が眞子さまとの婚約が無くなった時点で、米国留学はあきらめざるを得ないのではないかと思います。

一番の問題は、小室圭が試験に合格するかということ

この大学で3年間学んだ外国人留学生が、米国の弁護士資格を3年間で取得できるのは3人に一人だという。

それだけの能力とやる気が彼にはあるのだろうか。

もちろんみんな全額免除の奨学金をもらえるわけでは無いので、最低3千万円のお金と3年間の人生をここに賭けてきた本気の人たちの中で3人に一人しか合格できないのである。

一体、小室圭にどういう称賛があるのかと思ってしまうね。

まさか、もともと金を持っていた?

ところで、さすがにいろんなところからお金が出るにしても、自己資金がゼロと言うことでは留学は出来ないよね。

ボクが彼の立場だったら、1000万円程度は余裕がないと不安でしょうが無いし、500万円以下なら留学を決断しないと思う。

ではもともと小室圭はお金を持っていたのだろうか?

唯一まともに就職していた大手銀行での1年間で大きな貯金が出来たとは思えないし、もし持っていたとしたなら、自殺したお父さんの保険金だろう。

ということになれば、お金は十分に持っていたのに、小室母の元婚約者から困った振りをしてお金を借りていたことになる。

これが明らかになれば、完全にアウトですな。

しかもそのお金を返すそぶりも見せてないし。

結婚していたらこの計画を実行するつもりだったのか?

もう1つ、想像すると恐ろしいのが、借金トラブルなどが表に出ないで最初の予定通りに眞子さまと結婚していたら、眞子様の皇室離脱費をあてにしてこの留学を実行していたのではないか?ということ。

今回と同様に授業料は免除になるとしても、3年間の生活費を皇室離脱費から出させるなんてことになっていたら、、、と考えるだけで、ゾッとします。

 

あまり彼を自由に泳がせすぎると、皇室批判にまで飛び火しそうなので、秋篠宮様、親の責任として早めの処置をお願いします。

小室家と秋篠宮家の交渉ごとは、なぜか米国と北朝鮮の交渉に似ているように感じます・・・・

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