小室圭『婚約者ではない』は紀子さまの指示!【週刊女性】

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週刊女性 9/4号 小室圭『婚約者ではない』抗議は紀子さまの指示

眞子さま 破談シナリオを描く紀子さまと悲しき母娘バトル

(週刊女性より引用)

「今回の”納采の儀を行えない”報道のほかに、先月の眞子さまのブラジル訪問中にも動かれていたようです。

フォーダム大学のホームページに掲載された小室さんを紹介した記事内の。フィアンセやという部分を宮内庁から注意するように指示したのも、紀子さまだったそう。
そういった状況から考えると、紀子さまは世論を”破談”の方向にしようと動かれているのかもしれません」 (前出・宮内庁関係者)

もしくは、この結婚が国民から広く祝福されていない状況にあるとお感じになったことが、これらの行動につながったのかもしれない。



小室圭の米国留学にあたり、入学するフォーダム大学のホームページに『プリンセス眞子の婚約者』と掲載された件。

宮内庁が珍しく、小室圭は婚約者ではないという強気の注意を大学側に行ったが、やはり秋篠宮ご夫妻の意向が強く反映されていたようだ。

(参考記事:小室圭ピンチ!大学側へ通報、眞子さまのフィアンセではない!【宮内庁発表】

記事では『紀子さまの指示』と特定しているが、秋篠宮さまと相談し、夫婦の結論を紀子さまが伝えたとみるのが自然だろう。



  眞子さまの”意思”は変わらないようで、

「自分が家に居ぬ間に起こった2度の出来事です。眞子さまも、お母さまに対して”忸怩たるたる思い”をお持ちでしようが、結局は眞子さまの意思が変わらない限り、結婚自体はなくならないと思います。しかし、小室さん側が紀子さまの求めている。借金問題への対応を本気で考えなければ、縁談はいつこうに前へ進まないでしょう」(同・宮内庁関係者)

結婚の話自体は眞子さまの気持ちが変わらないかぎり無くならないが、借金問題と生活の安定が実現されない限り、(秋篠宮ご夫妻の意向で)納采の儀は行われないということなのかな。

借金相手に対する誠意が感じられないことから、すでに問題は小室母子の人間性の問題になってきている。




結婚が延期され、これだけ世間に騒がれ、秋篠宮ご夫妻から結婚の2条件を出され、それでも借金相手には返済どころか接触すらしていない。

全ての国民から祝福されての結婚は『絶対に無理』だとしても、表面上の誠意を見せることも拒否し続けている小室母子ってやはりモンスターかもしれない。

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