小室圭VIPに教授を手配!フォーダム大の野望!【女性セブン】

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女性セブン 9/27号 小室圭VIPに教授を手配!フォーダム大の野望!

新入生で唯一選ばれた「奨学金」特待生

「特別教授」による個人レッスン

小室圭の法曹試験難易度からおさらいです。

(女性セブンから引用)

秋篠宮さまが結婚を認められるほどの”結果”を小室さんが出すのは、かなりハードルが高い。

ニューヨーク州の弁護士資格を取得するというが、簡単ではない。

「ニューヨークの弁護士試験は、全米の中でも難関で、現地で法律を学んだアメリカ人でも合格率は3割に満たない。評判を聞く限り、小室さんには難しいでしょう」 (別の宮内庁関係者)



あれあれ、早速ボクの知識と違ってるぞ 笑

これまでさんざん報じられてきた他誌情報によると、

  • 現地で法律を学んだアメリカ人 9割の合格率
  • 同大学に留学した外国人 3割の合格率

これがボクの認識です。

2誌以上で確認していますので、おそらくこちらが正解。



女性セブンが試験の難しさを強調するのは、次につながるストーリーがあるからです。

(同誌より)

「日本の弁護士でもなく、そもそも大学で専門的に法律の勉強をしたこともない、パラリーガルという”事務員”の小室さんを、難関のニューヨーク州の弁護士試験に合格させたら、フォーダム大学は ”すごい大学だ” と全米に名前を轟かせるでしょう。

その一方で、”ロイヤル”を合格させられなかったら、それこそ沽券にかかわります。

何がなんでも試験を突破させたい大学は、小室さんだけに、他の留学生にはつけていない『特別教授』を用意するようです。

講義室での授業だけではなく、マンツーマンの個別授業も行って、徹底的に面倒を見るようですよ」 (前出・外務省関係者)



う~ん、前提が崩れているから何ともいえませんが、要は落ちたら恥だから大学の総力を挙げて小室圭を合格させる、ということらしい。

ごくろうさまです 笑

試験を受ける頃には、皇室とも眞子さまとも関係ない人になってると思いますが、ガンバッテくださいね。

あ、日本とも関係ないかも。




(同記事より)

「もちろん小室さん自身は口イヤルではなく、VIP待遇を受ける立場にありません。それでも、小室さんと、彼をサポートする関係者が、そこまで上手に大学の歓心を買えたのは、入学前に”眞子さまのフィアンセ”であることを充分にアピールできたからでしょう。自分にとってプラスになるのであれば、皇室でも、大学でも、という姿勢には正直驚きを隠せません」 (前出・外務省関係者)

日本国を代表して外務省関係者から小室圭に最大の嫌味を言ってもらったところで、お開きにしたいと思います。



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