小室圭 婚約もしてない段階で皇族利用!宮内庁の逆鱗【女性セブン】

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小室圭は勝手に、眞子さまの婚約者の肩書を名乗り、授業料免除、授業面での特別待遇を大学から勝ち取った。

この事実1つで宮内庁周辺の逆鱗に触れているという。

(女性セブン 8/2号 より引用)

「アメリカというのは、日本よりも個人のプライベートを重視する国で、誰と誰がどのような関係にあるのか、それを公言するかどうかには常に慎重です。それなのになぜ、ああいった書き方になったのか。小室さんが自分で”私は眞子さまの婚約者だ”と伝えたことは間違いないでしょう。小室さんによる。自己申告やがなければ、あのような発表ができるはずがなく、その一言が宮内庁周辺の逆鱗に触れているんです」(別の宮内庁関係者)

(略)

プリンセスのフィアンセだからこそ、大学側か小室さんに認めた特例は奨学金に留まらない。
「小室さんは日本の弁護士資格を持っていないので、「JD」という3年間の長期プログラムで法律を基礎から学ぶ必要があります。しかし、フォーダム大HPの発表では、小室さんは弁護士資格を有する者と席を並ぺて、1年間の短期のプログラム『LLM』を受けられるそうです。なぜ弁護士資格もない日本からの留学希望者が、そこまで優遇されるのか。考えれば答えは明らかでしょう」(前川・別の宮内庁関係者)
「ロイヤルパワー」の濫用は、これからの皇室のあり方に暗い影を落とすことにもなりかねない。



小室圭のとった肩書詐称の詐欺まがいの行動により、皇室と国民との関係も損ないかねない。

婚約前でさえこれだけ皇室を利用しているのだから、仮に眞子さまと結婚したとしたら、将来の天皇の義兄となりその立場を利用するのではないだろうか?

今の状況をみると、この心配はとても冗談レベルではないと感じている人は多いだろう。



(女性セブン 8/2号 より引用)

「皇族と親戚であることをアピールすることで経済的な便宜を図ってもらうことを、日本の皇室が黙認するようになったとしたら、国民は皇室をどのような目で見るでしょうか。長い時間をかけて培われてきた皇室と国民の間の信頼関係にも影響が出かねません」(皇室ジャーナリスト)

(略)

「眞子さまと結婚すれば、小室さんは悠仁さまの義兄になり、それはすなわち。将来の天皇の義兄となることを意味します。婚約もしていない段階でこれなのですから、結婚したらますます、何かにつけて皇室の親戚の立場を利用するのではないかという不安が断ち切れないのです」(前出・別の宮内庁関係者)

女性皇族の結婚については、別に自由恋愛でもいいけど、知り合うまでの事前フィルターだけはしっかり作っておかないといけないという教訓を与えてくれたようです。

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