小室圭 母親と同じベッドで寝てた大学時代【女性セブン】

最新の広告







女性セブン 1月3・10日号 小室圭 母親と同じベッドで寝てた大学時代

小室圭と母親佳代さんが同じベッドで添い寝

一卵性母子とも揶揄される小室圭とその母親。

これまでも週刊誌記事になったもので、次のような気持ち悪い事例が報告されている。

  • 朝、近くの駅のホームで熱いハグでお別れしている(記事
  • 学生時代米国留学前に、母親が息子にコンドームを買って渡した(記事

なかなかに強烈な話である。



だって、小室圭の大学時代ってこんな時である。

それがママとホームで抱き合って別れたり、空港でコンドームを渡されたりするわけである。

正直、気持ちワルい。



そして女性セブンの記事から、もっと気持ち悪い事実が明らかになった。

少なくとも大学生時代には母親と小室圭が同じベッドで寝ていたようなのである。



(女性セブンから引用)

小室さんと佳代さんは近所でも評判の”密着母子”で、最寄りの駅の前でハグをして別れるのは、多くの人の印象に残っている。

佳代さんと圭くんは、大学生だった当時も同じベッドで寝ていたのではないかと思います。
私が貸したお金で、佳代さんは圭くんの大学の入学金や授業料、留学の費用を払いました。
佳代さんにとっては圭くんが世界の中心で、”圭くんのためなら手段は選ばない”という女性なんです」
(前出・元婚約者の男性)

息子の結婚のため、税金が原資である皇室のお金で金銭トラブルを解決しようーそうした考え方と相通じるものかある。



ネタ元はおなじみの、母親佳代さんの元婚約者である。

この男性発信の情報は、嘘を言ってしまえば世間の風当たりが全部自分に来てしまうということを熟知しているので、結構信頼できる。

それにしても大学ではいけいけ(画像参照)で、自宅では母親にベッドでもベッタリというのは、どうにも気持ち悪い。

せめて布団を二つ敷いて、隣に並べて寝るぐらいならまだいいんだけどなあ。

大学生が、母親と同じ一つベッドで就寝かあ(笑)



[小室圭の記事一覧]
□スパ缶! 眞子さま・小室圭 関連の全記事(新着順)
□スパ缶! 眞子さま・小室圭 関連の全記事(古い順)

最新の広告