小室圭はここまでヤバイ男だった!?よもやの”開き直り”【FRIDAY】

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FRIDAYフライデー 2月8日号 小室圭はここまでヤバイ男だった!?よもやの”開き直り”

小室圭さん母子 ここまでやばいひとだったとは!

小室圭が発表した文章について、宮内庁でも衝撃が広がっているという。

それもそのはず、秋篠宮さまからの問いかけに出した答えが、まさかの『開き直り』だったのだ。

文書の中で語られていたのは一方的な言い訳のオンパレード。



婚約解消を切り出してきたのは元婚約者のほうだと前置きした上で、

元婚約者が金銭を返してもらうつもりはないと言った。

金銭的な問題はすべて解決済み、と完全に開き直った答えに終始している。

この小室圭の文書に対して、元婚約者本人がつぎのようにコメントしている。



(FRIDAYから引用)

「今回、圭さんは突然文書を公開しましたが、それは順序が違うのではないかと思います。おそらく秋篠宮殿下の発言を受けて焦ったあげくの苦肉の策なのでしょう。ですが、先に当事者である私にコンタクトを取るのが筋なのではないでしょうか。騒動になってからこれまで、小室さん側からは何の音沙汰もなかったわけですから。本来なら、私との間で話し合いを持ってから世間にお話しするべき。今回の文書は自分たちの意見ばかりの、あまりに一方的なものだなと……」



「私はお金を返済しなくていいなんて言っていません。当然ですが、返済がまったくなされていない現状についても了承していない。佳代さんとの婚約を解消した12年当時、彼女に『400万円、耳を揃えて返すのは大変だろうから、額については考慮する』とは告げました。それを自分たちの都合のいいように受け取っているんです。借用書が存在しないことをいいことに、言った言わないの水掛け論に持ち込めば勝てると踏んでいるんでしょう。私がお金を出したことで圭くんは大学に進学できたし、眞子さまとも出会えた。間違いなく恩恵を受けているはずなのに、このような形になってしまったことは本当に残念です」



元婚約者の言い分はよく分かる。

トラブルを解決したいという人間が、相手にも連絡を取らず、お金を返す意思も示さずに、「解決済み」という文書を発表したのである。

一方の当事者である元婚約者からすればケンカを売ってるとしか思えないはずである。



そして小室圭がこの文章の発表したということは次のことも示している。

  1. 自分から結婚を辞退するつもりなんて全くありません
  2. お金を返すつもりも全くありません
  3. 秋篠宮さまが仰ることも全く分かりませんし、無視します。



言外に「僕を眞子と別れさせたいなら、それ相応の金を持ってこい」という言葉まで聞こえそうです。

ここまですがすがしいと、逆に笑ってしまいますね。

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