紀子さま 子供達の恋愛「本人任せにできない」小室圭問題【週刊文春】

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週刊文春9/20号 紀子さまが子供の恋愛「本人任せにできない」小室圭問題

紀子さま「親が動かないと」

小室圭の問題でだいぶ危機感を募らせている紀子さまは、周囲に教育方針の変更ともとれる発言をしている。

(週刊文春から引用)

秋篠宮家はこれまで”自主性を重んじる”教育方針のもとで、子供たちを育ててこられた。
だからこそ、総子さまも、小室さんとの自由な恋愛の末に結婚を決意されたのだ。




「しかし、紀子さまのお考えは、最近大きく変わられたようです
こう語るのは別の宮内庁関係者だ。

「近い将来、ご結婚されるであろう佳子さまのことを念頭に置いて、『もう、本人任せにすることはできない』という趣旨のことを、周囲にお話しになっています。
その上で、『親として動くべき時には十分動かないといけない』と、親が積極的に介入することを窺わせる発言をされているんです」



秋篠宮さまの発言は自分自身の考えだけかもしれませんが、紀子さまの発言は必ず秋篠宮さまの後ろ盾があっての発言のはずです。

同じ家に住む娘の眞子さまが苦しむ様子を見ているはずですから、それはそうなりますよね。

要は先にフィルタリング(身体検査)するか、有象無象のなかから自由恋愛させて後に身体検査(小室圭がこれ)するかの違いでしょう。

この二つを比べると、耳に美しく響くのは現在の眞子さまの恋愛ですが、課題が多いことが明らかになりました。



皇族結婚という性質上、親が身体検査をしなくてもマスコミと国民が身体検査をしてしまうという問題もあります。

かといって、今の時代、完全なお見合い結婚や、信頼できる知り合いの紹介だけに限るわけにもいかないでしょう。

やはり学習院大学のノウハウをいかして、知り合う者を片っ端から付き合いの程度に合せて身体検査していく方法がいいのではないでしょうか。

親密度に合わせて身体検査の度合いを深くしていき、逐一両親に報告が行くと。

ただし、本人はそんなことも知らずに自由恋愛と変じている状態。

「かわいそう」なんていう言葉も聞こえてきそうですが、ある程度以上の上層階級ではそれほど珍しくもないやり方なのかもしれません。

恋愛中に別れさせるよりはよほど罪がない方法とも言えますが、いかがでしょう。



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