「小室圭の母を探すな!」外務省が領事館に指示【週刊文春】

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週刊文春 10/4号 小室圭 外務省が領事館に指示「小室母を探すな」

小室圭さん衝撃の外務省公電 消えた母は「探す必要なし」

小室圭が渡米した8月7日から、小室母の姿が自宅から消えた。

圭の祖父はマンションに残っているので、引っ越したのでもなさそうである。

パート先の洋菓子の従業員も「やめたみたいね」とここのところ全く姿を見てない。

そして店主に直接聞いてみると、辞めてはいないようだった。



(週刊文春から引用)

改めて店の社長に話を聞くと、「お店は辞めてないですよ。どれくらい休むのかについては、話す義務はない」と答えるのみ。

創業から66年、バームクーヘンの美味しいお店というが、なかなか融通の利くお店である。

一人のパート従業員の長期休暇を許しているのである。

普通1週間も欠席しようものなら居場所がなくなりそうに思い、なかなか長期休暇を申し出られないものだが・・・

そして、現在の小室母の居場所を、近所の人、元婚約者(借金の相手)、宮内庁、外務省など、息子の後を追ってニューヨークではとみている。

そして、外務省からは在NY日本国総領事館に向けて次のような指示が出ているというのだ。



(同記事より)

〈貴館(在NY日本国総領事館)においては、特に積極的に米国関係当局に接触をして、小室佳代さんの所在を把握する必要はない、と本省としては思量している〉

小誌はある外交関係者から、こうした趣旨の公電を外務省本省が送ったとの情報を入手した。
「八月頃から佳代さんの所在を巡って騒ぎになっているのをいち早くキャッチした外務省は、在NY総領事館に対して、異例の公電を送ったのです」
公電とは、外務大臣の名のもとに、外務省が各地の大使館や在外公館と交わす電報形式の公文書のこと。



(略)

もし今回、一般人である佳代さんの所在を把握するために、総領事館が入国管理局などに問い合わせでもすれば、『やはりロイヤルファミリーのフィアンセの関係者だからか』と、米国側に印象付けることになりかねない」
外務省も、宮内庁の意向がなければ、そんな公電を送るはずもない。
「『佳代さんを探す必要はない』という背景には、秋篠宮さまの『小室さんを特別扱いする必要はない』というご意向が反映しているのではないでしょうか」



外務省から送られた公電は、書き方はやさしいまでも、実質「小室母を探すな」という指示である。

探してあちこち問い合わせたら、小室圭の存在を認めたことになる、だから止めとけ、と。

そしてそれは突き詰めれば、秋篠宮さまのご意向だと推察できると。

これまでの特別扱いでも、自宅マンションの警備では月に700万円の出費などと言われ、警備削減を秋篠宮ご夫妻が周囲に漏らされていたという。



その延長で、この公電も「小室圭母子」は特別扱いすべき人物ではないことを意味している。

不信感は当然、借金トラブルを全く解決しようとしない小室母子への不信感から来ている。

借金トラブルが明るみになってから1年近く経とうとしているが、一度も小室母子から元婚約者の借金主への連絡はない。

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