小室圭の大学申請書類を確認したい!宮内庁【女性セブン】

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女性セブン8/9号 宮内庁が小室圭の大学申請書類入手を検討

許されない皇族名利用の経済的便宜

小室圭の留学問題に関して、他の媒体でも秋篠宮ご夫妻の意向を背景に背景に宮内庁の毅然とした対応が取り上げられている。

「留学問題」とはまとめると次の二つに集約されるだろう。

  1. 秋篠宮ご夫妻の宿題(借金、収入)を無視する形での勝手な留学決定
  2. 皇室の名前を利用して大学から経済的便宜、コース選択の便宜を獲得した点

この2番目に関して、宮内庁は怒り心頭のようである。



(女性セブンから引用)

(大学HPから)『フィアンセ』という言葉こそ消えましたが、『プリンセス・マコ』という文字はまだ残っていて、小室氏と眞子さまは17年9月に結婚の計画を発表しているという記述が追加されました。これでは、皇族と結婚する予定があるから授業料を免除されたという印象を与えます。
皇族と親戚であることをアピールして経済的な便宜を図ってもらうことは、許されることではありません。宮内庁の一部は、小室さんが入学の許可を得る際に大学に提出した申請書類の写しを入手しようとしているようです。そこに、『自分は将来、眞子さまと結婚する』などといったアピールが書かれていて、それが学費の免除につながったとしたら、大変なことです」



つまり、小室圭が自己PR文で「眞子さまの婚約者」と記述したことはほぼ間違いないだろう。

そうでなければいろんな意味で辻褄が合わないわけで、周知の事実と言ってもいい。

宮内庁の一部はその事実の確証を大学側からとって、白日の下にさらしたい、ということなのだろう。

感じるのは宮内庁の激しい怒りである。

最近はニューヨークタイムズなど海外メディアも参戦してきており、眞子さまがこれ以上傷つかないか心配である。

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