小室圭 留学には残高証明が必要だったよね?借金理由は嘘だった?

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小室圭さんが、ニューヨークに留学されるということですが、ふとお金のことが気になりました。

確か、海外の大学に願書を出す際には、その期間中生活と学業を両立させるだけの資産を持っているのか、残高証明書を提出する必要があります。

この金額が水準に満たないと判断されると、それだけで合格になることはないのだとか。

詩織さんみたいに米国のキャバクラで不法就労されても米国としては困りますしね。

失礼、脱線しました。

現在小室圭は授業料免除の奨学生ですが、願書の提出に際してはもちろん、それなりの残高証明書を提出する必要があります。

前日の記事でも書きましたが、この大学は3年間の授業料でおよそ2000万円、そして3年間の最低生活費でおよそ1000万円かかりますので、3000万円移譲の残高証明書を付けて提出するのが一般的です。

そうすると、いろいろと問題が浮かんできます。

場合分けして考えてみましょう。



普通に3000万円の残高証明書を提出した場合

これが通常の方法ですが、もし、手元にこれだけの現金があった場合、彼の家族のこれまでの就労歴から考えて、原資はお父さんの保険金と、おじいさんの相続金と考えられるでしょう。

そうした場合、問題が出ますね。

そうです、2012年の留学や、大学の入学費用を、お金が無いと言って小室母の元婚約者からお金を借りているのです。

つまり、嘘を言ってお金をだまし取ったということになります。



小額の残高証明書を提出した場合

少ない残高証明とはいっても、生活費分の1000万円~1500万円程度のものは必要と思われます。

後は、自分は現状こういう状態で、マコプリンセスと結婚予定があります。

つきましては奨学金の獲得に便宜をはかってください。

よろしくお願いします。

という頼み込み型となるのでしょうか。

他の日本人からみても、非常に恥ずかしい方法で、ヤメテクレー。

皇族の名前を出さないでクレーと思っていまいます。

しかも、1000万円から1500万円程度の残高証明書でも、借金のモトが嘘をついて借りたお金という可能性が残ることには変わりません。



その他考えられる保証方法

小室圭さんの勤務先は、随分と打算的な、投資好きの弁護士事務所のようですので、そこで保証書を書いて提出するなどの方法がもしかしたらあるのかもしれません。

弁護士を業務で行かせるときには、同様のケースがあるでしょうからね。

ただこのケースだと、奨学金が得られなかった場合、3年間で最大3000万円ものお金を勤務先の法律事務所が負担する覚悟を持っていたことになります。

平パラリーガルに出費としては破格としか言いようがありません。

断言しますが、この事務所緒保証を採用していた場合、同じ事務所に勤める他のパラリーガルたちは、非常に不愉快な気持ちになっているはずです。

 

どのケースを想定しても、しっくりこないのは、ボクだけでしょうか?

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