小室圭の留学!国外追放説と自己資金説

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8月4日に秋篠宮ご夫妻への挨拶をすませ、もうじき留学に出発する小室圭。

その留学について、宮内庁主導ですすめた事実上の国外追放説と、留学できるほどの自己資金を持っていたという説が、うわさされている。



(6月29日放送のnews everyより)

関係者によると小室さんは自身で留学先を見つけ最近になって勤務先に相談した。「弁護士資格を取ったら復帰したい」という意向であったため。留学中は休職扱いとして籍を残すという。留学費用に関しては奨学金でまかない、生活費は勤務先が支援する。

上記のニュースより、はじめから弁護士事務所に生活費の面倒をみてもらう予定ではなかったことが分かる。

また留学先のフォーダム大学申請に関しても、奨学金の申請はしたかもしれないが、「もうすぐプリンセスと結婚するんだから授業料を全額免除にして」と物乞いしたわけではないだろう。

つまり奨学金が下りようがどうしようが留学費用は全部自分でまかなうことを前提に留学の申込みをしているはずなのである。

そして、その必要資金の根拠はなに?という疑問がいろんな説になって語られていると思われる。



小室圭の国外追放説(宮内庁誘導説)

国外追放説の根拠としては、延期されたとはいえ眞子さまとの結婚スケジュールを大幅に狂わせる留学について、秋篠宮ご夫妻、宮内庁に黙ったまま進めることは不可能というもの。

そもそも小室圭大学入学の時点で他人に借金するほどお金がなかったわけで、周囲の助けなしに今回留学申請用の『残高証明書』を用意できないという見方も多い。

宮内庁にとってのメリットは、小室圭と眞子さまを数年間離しておくことで、結婚を事実上破談にできる期待ができる。

ただ、ボクはこの説はイマイチだな。

宮内庁はかなり特殊な形態とはいえ、役所であり、中で働いている人は公務員である。

いくばくかの機密費のような資金はあるとしても、用途が明らかになった場合、国民からバッシングされる出費は判断できないと思うし、しない。



また小室圭の紹介が留学先大学のホームページに「プリンセス眞子の婚約者」と掲載され、宮内庁が事実上の抗議を行ったが、この時わざわざ日本のメディアで発表してから抗議をしている。

もし小室圭の留学に宮内庁が一枚かんでいたら、事前に書類のチェックはしていたはずだし、もしチェックがもれていたとしても、こっそりと「婚約者」の削除を大学に求めただろう。

決して国内メディアで大々的に発表しなかったはずである。

小室圭の自己資金説

一方の自己資金説は、そもそも今回の留学どころか、(借金の理由としていた)大学入学時にも前回の留学時にもお金は持っていたため、小室圭が秋篠宮ご夫妻にも宮内庁にも相談せずに勝手に留学の申請を進めたというもの。

では、そのお金はどこから湧いてきたのだろうか?

それは、小室父の保険金と、小室祖父死亡時の相続分を貯金していたのだろう。

小室父が亡くなってマンションのローンが無くなったことはメディアで伝えられているが、元婚約者の死亡保険金が500万円でも安いと、言い放っている小室母である。小室父にも多額の保険金がかかっていてもおかしくない。

3~5000万円程度の死亡保険金は受け取っていると考える方が自然である。



また父方の祖父が、小室父の後追い自殺したときには、小室は母は父方とは疎遠だったにもかかわらず、喫茶店のマスターをいいように使い小室圭への相続を了承させている。

この父方の祖父はアパートなどの不動産をいくつも持っている資産家ということなので、仮に1億円の資産を持っていたとしたら、半分は妻、残り半分を兄弟数で割った分が(父の代襲相続として)小室圭に入ったことになる。

これらを考えると、小室家には5000万円程度の資産があったとしても全くおかしくないことになる。

もちろん、これを認めてしまえば大学入学時にを元婚約者からお金を借りたのは、お金のないことを装いさらに余裕のお金を得るためということになり、小室親子のインチキが確定しそうである。

でもこの説のほうが信憑性があるんじゃないかな。

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