小室圭 大学の広告塔となる/思惑ロイヤル狙いだった【週刊新潮7/19号】

↓最新の広告↓







本日発売の週刊新潮7月19日号を読んで次のことが分かった。

  • (留学先の)フォーダム大ロースクールの公式HPで小室圭の受け入れを発表
  • 授業料全額免除の特別待遇は年に一人だけ

やはり、大学側の思惑としては、日本のロイヤルファミリーの名前利用だった。

そりゃあそうだよね。

小室圭個人で受験しても、奨学金はおろか、合格さえもあやしいものである。



背景には米国には無い『ロイヤル』に対する憧れがあるという。

そして大概、世界のロイヤルは米国では無く欧州に留学する。

そんな中、小室圭の出願を喜んで受け入れたのではないだろうか。

ケイ・コムロは、日本のプリンセス・マコとの結婚を約束している

という内容で、大学の公式HPに掲載されている。



また授業料全額免除の特典は、書類選考に基づき学生1名だけだという。

この部分は週刊新潮が同校の副学部長に確認しているので、単なる噂ではないようだ。

普通、この大学で奨学金を受ける場合、1年生が授業の成績に応じて部分的に学費が免除されるぐらいで、それでも平均の免除額は200万円程度と言うから、小室圭の優遇されぶりがわかるだろう。

大学側からすれば、カモがネギ背負って来た、というような感じなのかもしれない。



ということで、小室圭にとってみれば、婚約を辞退すれば全てが無になってしまうことも考えられるわけで、彼の中では『眞子さまを3年間待たせる』という決断を既にしているものを思われる。

この先、小室圭を無審査で受け入れた大学と言うことで、日本でマイナス広告にならなければいいのだけど。

↓最新の広告↓