小室圭 女性器を表す卑猥ポーズ写真【週刊文春】

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週刊文春 11月22日号 小室圭 女性器を表す卑猥ポーズ写真

小室圭さん卑猥ポーズ写真の波紋 「英王室ならアウト」と驚愕の声

この写真の撮影日は2011年12月18日。

小室圭20歳、六本木のクラブイベントで撮影。

これが掲載されたのが、前週の週刊文春なのだが、読者からの反響がスゴかったという。

その理由は・・・



(週刊文春11/22号から引用)

小室さんがカメラに向かって恍惚の表情を浮かべ、裏返したピースサインを口元に当て、間から舌を覗かせている一枚(右上)。これについて、ネット上は次のようなコメントで溢れた。
〈口元の裏ピースは、中指を立てるくらい下品〉
〈米国でやれば、発情していると勘違いされる〉

米国在住のジャーナリストが語る。
欧米では手を裏向きにしたピースサインは暗に女性器を指し、その間から舌を出すのはオーラルセックスを意味します。縦向きでピースをすると過激なので、あえて横向きにすることも。日本人が何も知らずに、写真撮影の際に裏向きピースをしますが、それだけでも、欧米では失笑されます」
中学、高校とインターナショナルスクールに通い、当時は留学生も多い国際基督教大学の二年生だった小室さんは、ポーズの意味を分かっていただろう。

「小室さんはカメラに向かって意識的にポーズを取っていますから、女性の扱いに長けているとアピールしたかったのでしょうか……。欧米では、その人の品性や、家庭での躾、交友関係までもが問われかねない、最もタブー視されているポーズの一つです」(前出・多賀氏)



いわば20歳になったばかりの小室圭は、六本木のクラブで、そのポーズの意味を熟知しながらカメラにポーズを撮ったというのである。

そしてその意味は、女性器を口で愛撫するポーズであり、オレ様は女の扱いにも慣れてるよ、という中指を立てるファッ○ユーと同じぐらい低俗な行為なのだ。

まさに国民が思う、今の小室圭像にぴったりとあてはまるかもしれない。



(同記事から)

多賀氏が英国王室を例に挙げて解説する。
「英国王室では最近、ヘンリー王子の妻であるメーガン妃が、公務先でシースルーのスカートを穿いただけで批判されました。挙句、それを注意しなかったエリザベス女王やキャサリン妃の責任まで問われ、『メーガン妃の恥は英国王室全体の恥』と言われている。つまり、日本の皇室においても、『なぜこんなポーズをする小室さんを選んでしまったのか』と、眞子さまや秋篠宮さまにまで批判が波及しかねないのです」

小室さんは、将来の天皇の義兄となりうる存在だ。皇室ジャーナリストの山下晋司氏が語る。
「そもそも、一般人の品位と、皇族の品位とでは違いがあるでしょう。皇族の中には、プライベートでも皇族としての自覚が必要との教育を受けてきたので、普段からラフな格好は控え『ジーパンは穿かない』と仰る方もいらっしゃいます。
戦後、女性皇族の結婚は八例ありましたが、相手の家柄が問題になっても、小室さんのように、ご本人の品位が問題になったケースはなかったと思います

一方、近現代史が専門の河西秀哉氏(名古屋大学准教授)はこんな見方をする。
今回の写真は、婚約報道の直後であれば、そこまで問題にはならなかったでしょう。ただ、借金トラブルや留学騒動など問題が山積している上に報じられたので、世間の反感がこれまで以上に強まった印象です」



英国王室であれば、こんな写真を平気で撮るような下品なヤツとの結婚は考えられないということだろう。

そして日本においても、皇族との結婚において本人の品位が問題にされた初のケースといえ、世間の反感もとどまるところをしらない。

まあ、雅子様、紀子様との結婚において異論があるかもしれないけど、そういうことにしておきます(笑)



しかし、常々思うのが、なぜこの程度の素行の悪さを事前にチェック出来なかったのか、チェックしなかったのかということ。

後々破談にでもなれば、相手の皇族(この場合、眞子さま)が傷つくのはわかりきった事なのに、どうして?

自由恋愛で本人が探してきて、国民に祝福される相手なんて、そうそういない事を含めて考えると秋篠宮家の結婚観は本当に大失敗だったと個人的に思う。

せめて佳子さまの結婚についてはうまい形で進めて欲しいと思う。



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