眞子さま 親友の結婚式への返事に困った七月【週刊文春】

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週刊文春 8/30号 眞子さま 返事が遅れに遅れた親友の結婚式

傷心の眞子さまは親友の結婚式をご欠席

眞子さま、小室圭との結婚トラブルのサイドストーリーです。

(週刊文春より引用)

「眞子さまには、学習院女子中・高時代から仲の良い親友のA子がいました。
中学生の時に、眞子さまが『ケンタッキーってどんな味?』と不思議そうにされているのを見て、初めて連れて行ったのもA子でした」

仲の良い二人は、こんな約束も交わしたという。
《将来、お互いの結婚式に出席し合おうね》



なんか、どこにでもありそうな話ですね。

いい話ですが、子供のころの約束なのでお互いに忘れていてもおかしくありません。

しかし義理堅い眞子さまはこの約束を忘れていません。

まだ小室家の借金とブルが明るみに出る前、幸せ絶頂の時にこの親友に電話をしているのです。

『あの約束、覚えてる?』と。

もちろん結婚式に招待するつもりで。




しかし、その後眞子さまの結婚が延期されてしまう。

大きな原因は小室家の借金トラブルだったものの、この件について小室圭の秋篠宮さまに対する不誠実かつウソの説明も延期を後押しした。

一方で、親友は自分が結婚することになり、眞子さまに招待状を送ったという。

式の日付は7月22日。



(同記事より)

でも、いつまで待っても眞子さまからのお返事は来なかった。
A子の結婚式は七月二十二日に予定されていたのですが、眞子さまからお返事があったのは、
ようやく七月に入ってからのことで、電話で『ブラジル訪問があるので欠席します』と言われたそうです。

眞子さまのブラジル訪問はずっと前から予定されていたはずで、ご自分の結婚延期騒動もあって、親友にどう返事するべきか悩んでいたと思われる。

眞子さまは小室圭と結婚の約束をして幸せの絶頂から、現状友人にも事情を話しづらくなった今は本当にお気の毒です。

おまけに自分が選んだ小室圭は、大多数の国民からその人間性を疑われるまで存在感を増しており、今後この親友とも連絡を取りにくい状態は続くと予想される。

秋篠宮家周辺の人間関係をことごとく破壊していく小室圭、まさに珍種のモンスターといえる。




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