小室圭を正門から入れた眞子さまを厳重警告!【女性セブン】

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女性セブン 11月29日号 小室圭を正門から入れた眞子さまを厳重警告!

小室圭 宮邸招き入れ事件 眞子さまに美智子さま「厳重警告」

日付は2018年8月4日、小室圭が米国に旅立つ3日前である。

マスコミが張っていた3つの門を避けて、小室圭は『東宮御所正門』を通って秋篠宮家を訪問した。

(参考記事:小室圭 8/4秋篠宮邸への進入経路!マスコミ対策【女性セブン】

この門は特別な扱いであり、皇太子ご一家の東宮御所近くに位置し、天皇皇后両陛下や東宮御所の来賓など、ごく限られた人だけが使うことができる。

そして、当日は皇太子ご一家がお留守のため、小室圭をこの門を使って招き入れたのは秋篠宮さまではないかと言われていた。

しかし、実際は・・・



(女性セブン11/29号から引用)

「当初は、マスコミの目を避けるために秋篠宮さまが判断されたものと思われていました。ところが実際は、眞子さまが自ら警備に頼み、正門を通らせたそうです」(前出・皇室ジャーナリスト)

それを知った秋篠宮ご人妻は大きな衝撃を受けられたという。しかし、娘を刺激したくないご夫妻はその件について沈黙を守り、また、事情を知った皇太子さまも静観されていたそうだ。

「宮内庁関係者の一部でも”眞子さまのお立場で、いくらフィアンセのためとはいえ、そこまでしていいのか”という声が聞かれました。



眞子さまがご自分で判断されて、小室圭を特別待遇したようなのだ。

そして、親である秋篠宮ご夫妻も、娘を刺激しないために何も言わなかった。

皇太子ご一家も同様に静観である。

少し情けない気もするが、済んでしまったことで繰返されることもなさそうなので、スルーといったことなのだろう。

そして、結果的に眞子さまに注意されたのは、美智子さまだったという。



(同記事より)

眞子さまにそのことをはっきりと注意されたのは、美智子さまだったそうです。

両陛下、皇太子ご一家がご不在のときに、お立場にふさわしくない門を使って、人目を忍んで招き入れるようなことは。どのようなときも堂々とされてきた美智子さまにとつて、心を痛められた出来事だったのでしょう」(別の宮内庁関係者)

(略)

「皇嗣となる秋篠宮さまには、兄の新天皇をしっかり支えることを望まれ、皇嗣家にも、担い手の減る公務にこれまで以上に勢むに取り組むことを期待されています」(前出・別の宮内庁関係者)
だからこそ、小室さんを正門から招き入れた”事件”についても直接、注意をされたようだ

「10月23日、眞子さまの誕生日に御所で昼食を共にされた際も、”物事には一つひとつ手続きがあって、その一つひとつを丁寧にこなしていくことが大事”といったお話をされたそうです。おそらく、眞子さまが人の話に耳を傾ける余裕を持ちはじめたという判断もされたのでしょう。眞子さまを諭すように優しくお話されたようですが、周囲からすれば、それは”厳重警告”に他なりません眞子さまももう一度、皇嗣家の長女としてのご自身の立場を見つめ直してくださるとよいのですが・・」(前出・別の宮内庁関係者)

秋篠官ご夫妻は、結婚の決断について、眞子さま本人の意思を尊取する考えに変わりはないようだ。そんな中での美智子さまの言葉は、眞子さまにとって何よりも重く感じられたことだろう。



最後には美智子さまに丸投げしてしまった秋篠宮ご夫妻であるが、これから起こりえる眞子さまの不幸を思えば当然かも知れない。

目先2週間後に迫った11月30日は、秋篠宮さまの53歳の誕生日である。

例年、打ち合わせもそこそこに秋篠宮さまがアドリブ的にお話になるため、時折衝撃的な発言も飛び出す誕生日会見である。

お代替わり前に、眞子さまの結婚に終止符を打つのであればこのタイミングしかない。

とりあえず、どういう発言をされるのか楽しみにしたいものである。

なお、宮内庁記者クラブが提出した5つの質問のうち、1つは眞子さまに関することだそうだ。



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