眞子さま 両親に倣った結婚観!間違いは出会った場【女性セブン】

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女性セブン 家柄は関係ないと育てられた眞子さま

両親の結婚観と手順を踏襲してきた眞子さまの不満

最近、眞子さまの結婚トラブルについて扱う週刊誌の記事には必ず載っていることだが、紀子さまと眞子さまは宮邸でもほとんど口をきかないという。顔を合せないようにもしているし、特に「結婚」の話題は出さないようだ。



それというのも、眞子さまが結婚延期について納得していないから。

眞子さまの両親が学習院大学で出会い、結婚したことをほぼ踏襲してきたのに何故なの?ということだろう。

 「両親を敬愛されて育ってきたお2人(注:眞子さまと佳子さま)はこれまで、自分も恋愛結婚をすると信じて疑わずにきたそうです。その中でも、ご両親のように学生時代に自分でお相手を見つけるのが理想だと思われてきたのでしょう。
独身の秋篠宮さまが英国留学中、紀子さまは現地を訪れていましたが、それも眞子さまの英国留学中に、休暇を取って駆けつけた小室さんと重なります。また、婚約する前から紀子さまは頻繁に赤坂御用地を訪れていました。これも、小室さんとまったく同じです。
眞子さまとしては、両親のやってきたことをそのまま踏襲しているに過ぎないのです」(前出・宮内庁関係者)



秋篠宮ご夫妻と眞子さまの出会いで決定的に違うのが、その場が学習院大学であったか、ICUであったかであろう。

前記事(【小室圭問題】秋篠宮様の眞子様への結婚観は間違っていたのか?)にも書いたが、学習院大学には人物をより分けるフィルターの役目があり、それ以外の場所で自由恋愛を認める場合は事前に学習院の機能に匹敵する相手の身元調査を徹底する必要がある。




そうしないと今回の眞子さまのように、

  • 家柄は関係ない
  • 相手は自分で見つけて恋愛結婚でいい

と育てられたら国民の審判の前に傷つくだけだろう。

つまり、残念ながら皇族の「学習院外での相手選び」と「自由恋愛」は成り立たないのである。もちろん、上手くいくケースもあるかもしれないが、皇族に寄ってくる男性の種類を考えると確率はかなり低いといえる。



そのことを認識した上で、知り合った段階でこまめな身辺調査を行っておかないと、最終的に眞子さまのように傷ついてしまうことになる。

今回の相手選びの失敗は、学習院大学を避けたことと、自由恋愛を認めたこと、この二つを同時に安易な考えで行ったことが災いしたとボクは思ってます。

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