小室圭「皇族の結婚相手」として相応しくない「人柄」

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サイゾーウーマン 小室圭「皇族の結婚相手」として相応しくないのは「人柄」

絢子さまのパーフェクト婚に見る、眞子さまの恋人・小室圭さんに欠けていた「国民が納得する条件」

サイゾーウーマン掲載の記事からのタイトルである。

ちょっと過激かな?

でも記事の内容そのものなので、許してください。

記事は絢子さまとその相手の結婚はパーフェクトに進んでいるが、何が小室圭とは違ったのだろうという視点で書かれている。



まず絢子さまの相手、守谷さんの好印象の理由。

  • まじめそうな外見
  • 完璧な経歴
  • 母の意志を継ぎNPO法人の理事をつとめている
  • 納采の儀までのスムーズさ

これらからくる安心感が、守谷さんの印象を良くしているという。




(サイゾーウーンマンから引用)

女性皇族が結婚して皇室から離れる際には、1億円程度の「結婚一時金」が支払われます。このお金は、皇室を離れても元皇族としての品位を保ってもらうためのもの。もちろん我々が納めている税金からまかなわれているので、女性皇族の結婚相手も、国民が納得して、祝福できるお相手でなければならないのは当然でしょう。

まさに守谷さんは、こういった対象としてパーフェクトでな存在に見える。

一方、われらが小室圭はどうであろうか。

自省して考えてみると、我々の中には守谷さんよりも小室圭寄りの人間が多いといえるかもしれない?

お前はどうだって?

う~ん、守谷さんと比べたら小室圭(いやしい庶民)寄りかもしれないな 苦笑



(同記事より)

小室圭さんはどうすれば、国民から祝福されたのか?

――眞子さまと小室さんの結婚騒動では、しばしば「小室さんは国民が納得する結婚相手なのか?」という議論が起こっています。その条件とは何なのか、ご意見をお聞かせください。

X 具体的な条件というよりも、結局は「国民が祝福できるか」に尽きると思います。今回の眞子さまと小室さんの結婚延期騒動に関しては、小室さんの母親が借金トラブルを抱えていることが問題視されました。しかし根本的な問題は、借金をしていたことよりも、借金相手と「トラブル」になっていることがだと思います。小室さんはシングルマザーのため、お金がないことは当然ですし、その中で倹約しながらきちんと生活していれば、結婚が延期になることもなかったでしょう。

しかし、お金がないのに高額な学費を必要とするインターナショナルスクールや私立大学、海外留学をするために、元婚約者の男性にお金を借りてしまった。しかも後になって「贈与」と主張し、一向に返金しない姿勢が、国民の反感を買っているのだと思います。「家柄」や「お金持ち」ということは関係なく、「人柄」が国民に支持される相手こそが「皇族の結婚相手」としてふさわしいでしょうね。その点では、守谷さんもお金持ちということではなさそうですが、人柄が支持されているので、問題なく結婚まで突き進まれているのだと感じます。



おっしゃる通りです。

と同時に、すでに多くの国民にとって小室圭は「国民が祝福できない相手」になっていますから、今後の結婚も無理という論理になるね。

ボクは大学で論理学を一般教養として受講したけど、その時の授業で唯一覚えているのが「対偶」という論理。

(「人柄」が国民に支持される相手こそが「皇族の結婚相手」としてふさわしい)→これが真なら次の文も真となる[対偶]

 

(小室圭が)「皇族の結婚相手」としてふさわしくないのは、「人柄」が国民に支持されていないからだ。

という一文が成り立つことになる。

 

まあ、その通りだろうけどね。




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