紀子さまの指示!小室圭『納采の儀を行えない』報道【週刊女性】

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週刊女性 9/4号 紀子さまの指示!小室圭『納采の儀を行えない』報道

眞子さま 破談シナリオを描く紀子さまと悲しき母娘バトル

今のままでは”納采の儀を行えない”と秋篠宮さまから小室圭に伝えられた、と報道された。

(週刊女性から引用)

事情を知る宮内庁関係者は、今回の報道に関してこんな”裏事情”を明かす。

”納采の儀を行えない”というのは、”このままだと結婚させない”と言っているようなもの。昨年9月に婚約内定会見をすませたうえで”破談”めいた報道が出ることは前代未聞です。
実は、宮内記者会に所属するメディアにこの話を報道するように働きかけたのは、ほかでもない紀子さまだったそうです。

(略)

「借金報道が過熱していることから、国民の理解を得るために記者会見などで経緯を説明するよう求められています。
紀子さまは”借金自体が悪いのではなく、お金を工面してくれた相手に対する”誠意が欠けている”ことがいちばんの問題だと思われています」



問題は、小室圭にうちうちに伝えられたのなら、結婚の可能性もまだあったかもしれないが、大手メディアの報道で国民に知らされたということは、秋篠宮ご夫妻の決意がそこに含まれている、と考えていいだろう。

ご夫妻の決意とは、最低限『このままでは結婚させません』という国民へのメッセージだろう。

そして、もうご夫妻の間では、眞子さまの結婚相手としての小室圭の存在は『ナシ』になっているのかもしれない。

 小室さんの母親・佳代さん(51)が元婚約者の男性との間に抱えている400万円超の。金銭トラブル々がいちぱんの原因なんです。

この話が初耳だった秋篠宮ご夫妻は、たびたび小室さん親子に説明を求めましたが、頑なに”問題はありません”と事実を潔く認めなかったことで、不信感を募らせていったんです」(秋篠宮家関係者)



小室母子、この期に及んでも秋篠宮ご夫妻に、「借金は問題なし」と伝えてるんですね。

貸し主へも全く接触していないと記事中で本人が言っていますので、誰に対しても誠意のかけらも見えないですね。

もしかしたら小室圭母子も世論と破談を見通して、これ以上損しないように借金は最後まで返済しないつもりなのでは?とまで勘ぐってしまいます。




小室圭母子にとっての最悪な展開は次のことだと推測できます。

■結婚を目指して借金を返済してみたものの、眞子さまとの結婚も破談になり、皇籍離脱一時金の恩恵にもあずかれない

 

もう最大公約数的な利益を選べる状態ではないことに気づいていないところは、さすがに空気の読めない母子ということでしょうか。

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