美智子さまが心配される秋篠宮さまの非常事態!小室圭心労【週刊文春】

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週刊文春 8/30号 美智子さまが心配される秋篠宮さまの非常事態!小室圭心労

小室さんNY満喫 秋篠宮さまは最終決断

美智子さまが、息子でもある秋篠宮さまを心配されているという。

(週刊文春からの引用)

宮内庁関係者が語る。

「美智子さまは、小室さんの件で紀子さまに対して折に触れて『もっと秋篠宮が積極的に行動してくれたらよいのだけれど』とお伝えになっているようです。しかし、いくら紀子さまといえども、秋篠宮さまの行動に意見するのは憚られるようです」

ここまで美智子さまが心配されるのには理由がある。それは、秋篠宮家がこれまでにない非常事態の兆候を示しているからだ。



一般の家庭でいうと、嫁に息子のグチをこぼすという感じだろうか。

「自由恋愛での結婚」という自分の理想で娘を教育し、後に引けなくなった息子=秋篠宮さまへの遠慮も見られる。

「私からは言えないから、あなた(紀子さま)からタイミングよく話してくれる?」ということかもしれない。

その意向を十分に感じている紀子さまは夫婦間で決めたことには積極的に動かれているようである。




(参考記事:紀子さまの指示!小室圭『納采の儀を行えない』報道【週刊女性】

(参考記事:小室圭『婚約者ではない』は紀子さまの指示!【週刊女性】

では、記事中にある秋篠宮さまの非常事態の兆候とは何だろうか?

(同記事より引用)

「どうやら秋篠宮家は、月次和歌を送られていないようなのです」
深刻な表情でこう語るのは、ある千代田関係者だ。

(略)

平成に入ってからの一覧表があり、同じものは二度と選ばれない。毎月、和歌を提出するので”月次″と言い、顔を合わせるわけではないが、その催しは月次歌会と称されている。

「この月次和歌を秋篠宮家は、最近、提出されていないという。これは大変深刻な事態です。皇族の方々は、普段から簡単に両陛下にお会いすることもできなければ、かといって侍従を介して考えをお伝えするのにも限界がある。そんな中、皇族は思いを込めて月次和歌をご詠進し、両陛下は届いた歌を通じて、その人の気持ちをお知りになる。重要なコミュニケーションツールなのです。秋篠宮家はそれを途絶させてしまっており、皇后さまはそうした状況を大変心配されています」(前出・千代田関係者)



美智子さまが心配されていることから月次和歌について次のことが分かる。

  • 月次和歌は自由参加型ではない
  • これまで秋篠宮さまが月次を欠かしたことはない

今現在、和歌を提出出来ないほどの秋篠宮さまのご心配事と言ったら、娘の眞子さまと小室圭との結婚問題以外にないだろう。

そして美智子さまが望んでいるのは、眞子さまが『相応しい方』と結婚されることに違いない。

(参考記事:「眞子が小室圭に嫁ぐというのはあり得ない」と美智子さま【週刊新潮】

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