小室圭を美智子さまがお嘆き!彼の夢は完成しない!【週刊文春】

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週刊文春 7/26号

小室圭を美智子さまがお嘆き!

次の言葉は美智子さまが知人に漏らしたもの。

「あの方(小室圭)は夢追い人なの。でもその夢は完成しない、不完全なもの」

初孫 眞子さまのことでだいぶご心配されているようである。

お立場上、あからさまに悪口を言うわけにはいかないので、その行間にはぎゅーっと圧縮された思いが詰まっていることは容易に推測できます。



(週刊文春 7/26号からの引用)

「皇后さまは『夢は人生の志として大事なものだけど、あくまでも成し遂げられる可能性と努力があってこそのものよ』とも仰っていました。
海外の企業で働くならまだしも、小室さんは仕事に就くための勉強をゼロから海外で始めるわけで、叶うか分からない『不完全な夢』を描いている。まさに『夢追い人』になってしまった………皇后さまは、そんな印象をお持ちになったようです」(前出・知人)

(略)

美智子さまは、こんなことも仰っていたという。
「小説『星の王子さま』に出てくる王子さまとパラが、じっくり時間をかけて親しくなっていくエピソードを例にあげられて、それとは対照的に、佩子さまと小室さんは性急すぎる、と。互いに信頼関係を結んで愛情を育んでいくには、まだまだ時間が必要なのよ、という趣旨の言葉を仰っていました」(同前)

 

留学の発表について、一部では、当然宮内庁側の同意のもとでなされたのだろう、と見る向きもあったが、秋篠宮ご夫妻は今回の発表のことを、まったく知らされていなかったという。

それは心配になるよね。



要望していた2つの条件(借金返済と安定した収入)を完全無視して、フィアンセの肩書を利用して留学を決定して、まともに就職できるまで最低3年。

そして日本で資格を生かして仕事できるまでに、最低2年の海外での実務経験が必要。

もう孫の眞子をどうしてくれるつもりなのよ、と思っても仕方の無い状況です。

しかも、5年で日本でまともな仕事が出来るのは全てが上手くいった場合。

小室圭が留学するコースでの外国人の合格率はわずか3割しかない。



しかも小室圭のように資金面をおんぶに抱っこの状態ではなく、自前で3千万円の資金と貴重な3年間を使って望む本気の受験生の合格率がわずか3割なのである。

彼の空気を読めないここ1年の行動をみていると、とても受かりそうも無いのではないか。

 

美智子さまのお言葉にボクが付け加えるならこうなるかな。

「あの方(小室圭)は夢追い人なの。でもその夢は完成しない、不完全なもの。そして女性は肥やし

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