小室圭 同僚の不満でNY生活費『貸与』へ変更【週刊朝日】

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週刊朝日8/10号 小室圭 同僚の不満でNY生活費『貸与』へ変更

普通の事務員になぜそこまでする、との声

当初、小室圭の3年間の留学滞在費を事務所が負担するとしていたが、生活費は『貸与』へ変更になったという。

もともと女性だけ20人パラリーガルとして勤務してる中に一人まぎれこんだ特別扱いの小室圭。

同僚が快く思うはずがない。

所長はマスコミ向けに小室圭を『優秀』だと持ち上げて見せたが実体は違う。

自分の記事で恐縮だが、引用してみる。

小室圭 絶体絶命! 眞子さまの知らない素顔【女性セブン 3/22号】より)

弁護士の資料作成から、お茶くみまで雑用は多岐にわたるが、コピーをお願いしてもできないことが度々あった。

とか、英語の翻訳や英訳も仕事のうちで、法律、ビジネスの専門英語には全く慣れていないので彼は苦労している(つまり使い物になっていない)と。

 



また事務所の同僚にとって疑心暗鬼なのが、時折マスコミで推測される小室圭の給与。

安くて眞子さまとの生活を維持できないとして示されるのは年収300万円から450万円(本記事の週刊朝日)ほど。

しかし多くのパラリーガルの年収としてはいいところ250~300万円程度だろう。

「もしかしてあんなに仕事の出来に会い小室圭が私たちよりも沢山もらってるの?」と同僚が疑心暗鬼になってもおかしくない。




週刊朝日の推測する年収450万円なら同年代のいそ弁(いそうろう弁護士)よりも実質待遇がいいことになるだろう。

しかも弁護士先生は年間50~100万円の協会への上納金も必要であるからなおさらである。

やはり給与ダウンが言われている朝日新聞系だが、週刊朝日は世間よりはかなり高額の給与をもらっているらしい。

また同年代サラリーマンの平均所得を上回る年収450万円で皇室が文句を言っているとしたら、ものすごく感じが悪いことになる。

なので、特別扱いが無ければ小室圭の現在の年収が賞与を含めても450万円なんていうことは絶対にありえない。



おそらく弁護士事務所の小室圭への今回の支援方針変更は、上記のような事務所内での不満の蓄積に加え、事務所に苦情の電話が多数あったのではないだろうか。

それだけのふのパワーを、現在の小室圭は持っている。

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