「じじ殺し」小室圭のダーク増し!?大学はイエズス会【サイゾー】

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サイゾー9月号 「じじ殺し」小室圭のダークな魅了に眞子さまが惚れ直す?

”じじ殺し”小室圭氏はイルミナティ傘下の大学へ? 新たな魅了で眞子様を誘惑

サイゾー連載の辛酸なめ子氏の皇室コラムです。

小室圭のじじ殺しの殺された「じじ」とは、奥野善彦弁護士と、小室母の元婚約者のことです。

奥野氏は、勤務先のオーナー弁護士でNYでの生活費を面倒見る、「本人はいい男です」と語った人物(後に貸与に変更)。

元婚約者は、小室母とは1度手をつないだだけで「小室圭くんの父親代わりになれたら」と婚約し、貸したお金を踏み倒されてしまった人物です。



なるほど、小室圭のじじ殺しとは気づきませんでした。

どちらかというと小室母が”おじさん”の男気スイッチを押すのが上手で、小室圭はそのノウハウを受け継いだ女性キラーだと思っていました。

奥野弁護士は当たり障りのないお世辞として、ちょっと小室圭を持ち上げて厄介払いしただけだと。

なにしろ小室圭が法律事務所であまり使えないという記事に出ていたので、「彼は優秀」という言葉はないなと思ってしまったのです。

(参考記事:小室圭 絶体絶命! 眞子さまの知らない素顔【女性セブン 3/22号】




ちなみに、小室母の”じじ殺し”の具体例としては、喫茶店のマスターがあります。

この人物は、小室圭の父方の祖父が亡くなったとき、関係が疎遠であった父方と代襲相続ができるようにこのマスターを使者として、父方の実家と交渉させています。

そして相続に色よい返事をもらうと、「もうこの件には介入しないで」とバッサリと関係を切り、この件ではマスターもご立腹のようでした。

どちらにしても小室家として、おとこたらし、おんなたらしの面があるのかもしれませんね。



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(サイゾーより)

一抹の不穏さを感じたのが、フォーダム大学がイエズス会ということ。陰謀論的には、イエズス会はイルミナティのトップとされています。大学が入学を許可したのも、小室さんが利用できると判断したからかもしれません。皇室のイメージを下げて、弱体化させる要員として……(それで結果的に格差が解消されるのなら、悪くないのかもしれませんが……)。小室さんはNYで、今後闇の政府と接触したり、要人として存在感を増していくのかもしれません。大学時代のあだ名はコムロックでしたが、いずれはコムロックフェラー的な権力者に……。ダークな魅力をまとった小室さんに、眞子様がまた惚れ直してしまいそうです。

初耳でビックリしたのが、フォーダム大学ってイエズス会なんですね。

小室圭の現在の肩書は彼らにとっても利用しがいがありそうですから、もしかしたらなめ子さんの指摘通り、接触してくるかも知れないですね。

小室圭がさらにダークなイメージをまとえば、ますます魅力的になるでしょうね。




とりあえずイエズス会がどう見られているのかwikiから引用しておきます。

イエズス会への批判

イエズス会は近代において、プロテスタント側のみならずカトリック側の人間からも、さまざまな陰謀の首謀者と目されることが多かった。「イエズス会員」を表す言葉(たとえば英語のJesuit)が、しばしば「陰謀好きな人、ずる賢い人」という意味でも用いられるのは、その名残である。イエズス会は「より大いなる善」のためなら、どんなことでもするというイメージをもたれており、そのため教皇や各国元首暗殺、戦争、政府の転覆など、あらゆる「陰謀」の犯人とされた。さらにイエズス会の組織の強力さとその影響力の大きさのゆえに、教皇とバチカン市国を陰から操っているのは、実はイエズス会総長であるという噂が、まことしやかに吹聴されてきた。

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