小室圭がわからない,と秋篠宮さま■週刊誌も判断を二分

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トカナ 眞子さまと小室さん婚約騒動、ついにクライマックスへ!

「彼がわからない…」 秋篠宮殿下がくだした“決断”とは!?

女性週刊誌を中心に、眞子さまと小室圭の二人の行着く先を二分して掲載している。

週刊女性・・・周囲の反対をよそに二人の愛は燃え盛っている

女性自身・・・眞子さま孤立!紀子さま決断「もう圭さんとは会わせない」

週刊朝日・・・眞子さま、婚約”破談”へ。ついに秋篠宮殿下が三くだり半

など。

ボクが読んだ感じでは破談へ向かう論調が多いが、秋篠宮ご夫妻はあきらめて結婚を認めている、という記事も複数ある。



宮内庁担当記者からの情報としてこんな言葉が出ている。

(トカナより引用)

結婚したい眞子さまと、それに反対する紀子さまという構図でしたが、最終決定権は父親の秋篠宮殿下にあります。当初は娘と小室さんの自主性に任せていましたが、佳代さんの借金報道が出て状況が一変。今回、秋篠宮殿下が“調整”に入られたのが事実ならば、この問題もいよいよクライマックスに近づいています。

秋篠宮殿下の不信感は借金をした佳代さんよりも、それを黙っていた小室さんに強く、最近ではその人間性にも大いなる疑念を感じ始めているという。前出記者が続ける。

「礼儀正しく、物腰もやわらか。秋篠宮夫婦と会話する際も笑顔で明快に回答する。殿下も最初はそんな小室さんを気に入り、結婚を後押ししてきたわけですが、週刊誌で報じられた生い立ちや、母親の借金問題に対する受け答えを聞いているうちに『彼のことがわからなくなった…』とこぼすようになったそうです。丁寧な言葉遣いで淀みなく話すけど、会話に中身がない。問題の核心部分から話を逸らすといったことが目立つそうです。得体の知れないモンスターを相手にしていると感じているのかもしれません。



眞子さまに近づき結婚の約束まで持っていったが、小室圭自身、母親の上昇志向の望みを叶えたかっただけであるなら、彼の中身のない言動の理由は説明しやすいだろう。

持参金を持った眞子さまとの結婚スタートまでしか想像していないのかもしれない。

そういう意味ではもう目的を達してしまって、眞子さまとの暮らしという先々への展望がないことも十分に考えられる。

何しろ1番の目標は、お母様の笑顔なのだから。



『お母様、次はどう秋篠宮様にお伝えしましょうか?』

『時間を稼げばいいのよ』

というような母子の会話が聞こえてきそうである。

(関連記事:【小室圭問題】秋篠宮様の眞子様への結婚観は間違っていたのか?

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