小室圭 眞子さまの『愛は勝つ』老記者の浅すぎる応援!

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President Online ジャーナリスト 元木昌彦

「マコとケイ」の大恋愛を邪魔する週刊誌

ひと言でいうと元木氏による「マコとケイ」の擁護記事である。

元「週刊現代」編集長の元木昌彦氏は「距離が離れるほど2人は強く引き合う。どれだけ週刊誌に邪魔されても、最後に『愛は勝つ』となるはずだ」という――。

元木氏は、元週刊現代の編集長で、現在72歳の老記者。

ちなみにgoogleにこの名前を打つと、第二キーワードに『左翼』が表示されました 笑



彼の記事での要点は次の二つ。

  1. 小室母の元婚約者、情報源としてしゃべりすぎだろ
  2. 最後には眞子さまと小室圭の愛が勝つだろう

これだけの内容なのに、記事は異様に長い。

というのも、週刊誌の記事を元に留学が決まった前後を時系列でなぞっているからである。

この辺はジャーナリストとして丁寧でいいとは思うのだが….

前記2点について、記事の一部を引用してみる。

(小室母元婚約者についての記述の引用)

私は、400万円の金銭トラブルが“軽い”と思っているわけではない。だが、いい年の男と女が、結婚を前提に付き合っていた頃のやりとりである。そのことを、圭さんの婚約が発表された後になって、週刊誌に売り込むなど、人間としていかがなものだろう

次はこの記事の結論部分で、小室圭と眞子さまへの応援部分である。

それ(注:弁護士資格の取得)が何年先になったとしても、2人の意志に変化がなければ問題はないはずだ。

(略)

清少納言の『枕草子・一六一段』にあるように、「遠くて近きもの、極楽、舟の道、男女の仲」である。離れていても、否、離れているからこそ、お互いがお互いを思い、強く引き合う、それが男女の仲である。

私が青春をやっていた頃、「マコとミコ」という若い男女の悲恋物語があった。吉永小百合と浜田光夫主演の映画『愛と死をみつめて』である。

しかし、現代の「マコとケイ」は、大願成就、ハッピーエンドでエンドマークが出るに違いない「愛は勝つ」、私はそう思っている。

う~ん、ボクはものすごく気持ち悪く思うのだが、あなたはどう思いましたか?



小室母の元婚約者 しゃべりすぎについて

確かに、週刊誌に聞かれたことはサービス精神旺盛にしゃべっていますね。

そういう箇所があるにしても、この元婚約者の功績は大きいと思います。

この人が借金問題を語らなければ、国民は小室圭に漠然とした不安を抱えたまま、結婚を祝福してしまったでしょうから。

小室圭と彼の家族の人間性が分かっただけで、功労者です。

また言葉遣いにも最低限のマナーは守ってますし、何より借金を返してもらっていません。

しかも返済がされないせいで、本人は自宅まで手放しているのです。

ボクは彼の発言を、(現状では)許容しています。



小室圭と眞子さまの『愛は勝つ』について

おそらくこの元木氏はこの問題にあまり興味が無いのでしょう。

言葉が浅くて軽い。

眞子さまが小室圭を『愛している(と思いたい)』ことに、国民は疑問を持っていると思います。

疑わしいのは、小室圭の眞子さまに対する『愛情と誠実さ』です。

これがあるから週刊誌も続けて取り上げるわけだし、小室圭批判が起こっているわけですね。

この事を元木氏が認識していたとしたら、『愛は勝つ』などという言葉が出るはずがありません。



逆に、元木氏が書いた前記事みたいに炎上狙いだとしたら、なかなかうまいところを突いているかも知れないですけどね。

(wiki 元木氏のページより)

PRESIDENT Onlineに掲載された『「小室哲哉のウソ」を暴いた文春砲の逆襲』という記事において、全く見当違いな政権批判を挟み込みコメント欄が炎上した。

この人は、コムロという名前の人の記事を書くクセがあるのかなあ?

同WEBで直前の記事が、小室哲哉とはねw

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