小室圭の母親が引越し?実家警備にコスト垂れ流し【週刊ポスト】

最新の広告







週刊ポスト9/7号 小室圭の母親が引越し?実家警備にコスト垂れ流し

小室圭さんこれから3年米国留学でもなぜか継続される「実家の警備」

「月々700万円」と報じられていた小室圭の自宅警備だが、本人がいなくなった現在もポリスボックスは設置されたままだ。

つまり規模は縮小されても警備体制は継続されるということである。




(週刊ポストから引用)

元警察庁警視監で危機管理専門家の大貫啓行氏はこう話す。
「ポリスボックスがある以上、今後もある程度の警備態勢が敷かれるということでしょう。通常、2時間に1度、点検としてパトカーや近隣の交番から確認に行きます。それなりのコストがかかり続けることになる」

ポリスボックスが設置されている駐車場の管理会社に確認すると、小室さんの留学に伴う撤去などについては「(県警から)連絡はありません」という。
県警を悩ませる新たな問題も浮上しているという。
小室さんのお母さんが近々、引っ越しをするという情報がある。もしそうなるとまた警備計画が変わってしまう」(地元記者)



本来、警備を万全に最低コストで行うには、非警護者との連携と協力が必要であるが、小室家側からの協力は得られていないようだ。

というのも、警備に当たっている県警は小室圭がニューヨークに出発する日も知らされていなかった。

そして、今後も帰国日を把握できるかは、小室圭次第である。

「頼んでもいないのに勝手に警護をされている」と見える小室家側から警護を辞退すればいいのにと思うのだが、特別扱いは大好物、自らの辞退はしない方針なのだろうな。




そして小室圭の母親の引越しというものも、警備側に何の相談もなく進められているのだろう。

先日、小室圭の留学先への登校日にニューヨークのパトカーも待機していたと他誌が報じていた。

なぜ、引越しによる小室家の小さな蓄財や、超個人的な米国留学のために、本人たちの協力を得られない非効率な形で日米税金が使われ続けなくてはならないのかは非常に疑問である。

[小室圭の人気記事]
□スパ缶! 眞子さま・小室圭 関連の全記事
■小室圭の家庭事情を知れば知るほど憂鬱!眞子さま大丈夫?
■小室圭 同僚の不満でNY生活費『貸与』へ変更【週刊朝日】
■宮内庁の決意 眞子さまと小室圭の「スキンシップ阻止!」【週刊新潮 4/12号】
■小室圭に母が手渡したコンドーム!気持ちワル!【眞子さまからNYへ逃避】
■小室圭 HP変更後も宮内庁激怒! 外務省を巻き込んで抗議【週刊文春】
■眞子さまと元カノを二股?疑惑-小室圭【FRIDAY 3/23号】
■小室圭 辻岡義堂アナの親戚だった!海の王子も必然【週刊大衆】
■小室圭を美智子さまがお嘆き!彼の夢は完成しない!【週刊文春】
■小室圭が侮辱!「紀子さまは日本語理解できない」【週刊朝日】
■小室圭のゲスな本音!「気まずい夕食会」秋篠宮と眞子さま【週刊現代 3/31号】
■「眞子が小室圭に嫁ぐというのはあり得ない」と美智子さま【週刊新潮】

最新の広告