宮内庁の決意 眞子さまと小室圭の「スキンシップ阻止!」【週刊新潮 4/12号】

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週刊新潮 4/12号(0412)

「秋篠宮家」に前借りを打診した「小室家」「眞子さま」危ういご結婚の内幕

週刊新潮記事のポイント

  1. 宮内庁の決意「決して二人きりにはさせない」
  2. 最初から周囲の評価が低かった小室圭
  3. 知人のお金は自分のお金の小室家



宮内庁の決意「決して二人きりにはさせない」

小室家に問題が発覚した12月以降、眞子さまと小室圭が二人だけで外で会うことはなくなったという。

それは宮内庁が、絶対に二人きりにさせないように細心の注意を払っているから。

もともとの間違いの始まりは、眞子さまの留学中だった。

日本国内とは違うため眞子さまを四六時中警護できなかった。

そんなときに小室圭は渡英し、眞子さまと一層親密になった。

それらの反省を踏まえて、二人の間に『間違い』が起きないようにしているというのだ。

要は完全に二人の「スキンシップ阻止」が目的であり、小室圭との婚約は失敗で、破局が既定路線と言っているわけである。

まあ、気持ちはわかります。

3月9日には小室圭の事情聴取があったが、秋篠宮殿下や紀子妃殿下とは一度も顔を合せなかった。

秋篠宮殿下も、この時期、毎週のように新しいスキャンダルが出て”うんざり”で、『会うに及ばない』と判断したのだろう。

しかい、小室圭に聞きたいことはたくさんある。

それらは全部、全部宮内庁職員に丸投げしたというのだ。

そして眞子さまと小室圭が二人きりにされることはなく、常に職員同席の状態だった。



最初から周囲の評価が低かった小室圭

後は小室圭および小室母がヒンシュクをかうような小さなエピソードが並ぶ。

殆どのエピソードが、小室圭の鈍感力か、小室母のお金にいやしい、ことに由来しているので分かりやすいし、ナルホドなと妙に納得してしまう。

二人ともキャラ立ちしているのである。

小室母、皇室にお金を出して!

借金問題が出た時に、小室母が『皇室の方でお金を用立てていただくことはできませんか』と言い出した。

おそらく眞子さまの結婚一時金を逆結納金ぐらいに思っての言動なのだろう。

結婚したら1億入るのだから、それでチャラでいいじゃない、と。

もちろん、これらは税金であるし、夫婦の共有財産でもない。

自ら金策に動こうとしない、小室家に周囲は違和感を持っている。

小室圭 お金がかかるのでタクシーは使わない!と宣言

NHKが眞子さま”ご婚約へ”と報じた昨年5月16日夜。

警備の都合があるので、警備の都合上、明日はタクシーで出勤をしてほしいと小室圭にお願いすると、できません、とあっさり断ったという。

理由は、お金がかかるから

お前は、どんな覚悟で、皇族と結婚しようと思ったんだ、と圭に突っ込んじゃいますよね。

タクシー代も出せないほどの決意しかないのなら、はじめから結婚は無理である。

そして結局は、国のお金で車を用意したのだが、小室圭の『してもらって当然、という感覚』が強く伝わってきたという。

これは通勤についているSPへの態度も同様である。

またノーコメントで通すようにという宮内庁の要請に反し、今朝も眞子さまと電話で話した、とメディアにコメントして、早い段階で宮内庁の『コントロールできない要注意人物』と認定された小室圭。

はじめから無理だったのかな?

「皇族を月、自分を太陽」と例える小室圭

皇族の方々も最初の最初から小室圭を選んだ眞子さまを心配していたという。

というのも昨年9月の会見で、小室圭が太陽のように明るく、それを眞子さまが月のように静かに見守ってくださる、といった趣旨の発言をしたためである。

あんな方を好きになって、眞子さまもお気の毒、ということだ。

確かにこのコメントを聞いたときに、ボクでも違和感ありありあった。

そもそも月と太陽の例えはないよな、海の王子。

せめて対等の関係のたとえを持ち出さないとね。



知人のお金は自分のお金の小室家

金銭トラブルの相手で、小室母の元婚約者も語ります。

婚約直後に生命保険の受取人を強引に娘から小室母に切り替えさせられたのだが、500万円の金額に不満を漏らしていたという。

彼女は婚約した時点で相手の財布も自分のものだと思っていたようで不愉快だったと当事者。

そして、婚約取消の時には、「せめて圭を養子に」と頼まれたという。

息子に不自由をさせない金づるが必要だったのだろう。

そんな小室母だから、眞子さまとの結婚も絶対にあきらめない、とこの元婚約者は断言する。

宮内庁の関係者も、小室親子は眞子さまと本人同士が連絡を取り合っていることを強みと捉え、”勝算あり”という態度がはっきり見て取れる、と苦々しく語る。

ここまで小室圭のイメージが汚れた以上は、将来の天皇のお兄様のポジションを国民の多くは許さないだろう。

眞子さま婚約の問題

※この記事の内容には、他メディアからの知識、筆者自身の思い込みが混在しているため、元記事に忠実ではありません。興味のある方は対象雑誌を直接確認ください。

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(週刊新潮 4/12号 目次)
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・[グラビア]「麻生財務相」が政治資金2400万円を費やした美貌の女
・[グラビア]「親の顔が見たい」と言われた「安倍昭恵」ご両親の花見
・管見妄語/藤原正彦
・目次
・「秋篠宮家」に前借りを打診した「小室家」「眞子さま」危ういご結婚の内幕
・「ビートたけし」独立問題の裏の裏「森社長」の悲痛な反論5時間
・TEMPO ロビー
・TEMPO ビジネス
・TEMPO スポーツ
・TEMPO エンタメ
・TEMPO マイオンリー
・[ワイド]「総選挙」卒業でも後進に道を譲れない「指原莉乃」
・[ワイド]「張本智和」誤報記事で朝日新聞が卓球協会を出禁になった!/[ワイド]「川崎宗則」音なしのソフトバンク退団に秘された真相
・[ワイド]社長と拳で語り合った「西内まりや」の明日はどっちだ
・[ワイド]「高島屋」美少女人形を買い占めた中国通販業者の皮算用
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・「LGBT」ビジネスの不都合な真実/同性愛研究家ジャックK
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・医の中の蛙/里見清一
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・私の週間食卓日記
・この連載はミスリードです/中川淳一郎
・TVふうーん録/吉田 潮
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