小室圭 居座り宣言!婚約内定者キープ!【女性セブン】

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女性セブン 12月20日号 小室圭の「婚約内定者」居座り宣言!

眞子との結婚辞退を!秋篠宮さまの最後通告!

秋篠宮さまの誕生日会見以降、「相応の対応」を求められつつ何の動きも無い小室圭サイド。

問題はすでに借金トラブルを離れ、皇族と結婚する相手の人間性、および家庭の適格性の問題になってきているだけに、結婚に向けての沈静化は難しいだろう。

国民と皇室にとって一番よい解決方法は、小室圭が結婚を辞退してくれることなのだが、小室圭は当面婚約内定者に居座り続けるつもりでいるらしい。



(女性セブン12/20号から引用)

前出の皇室ジャーナリストはこう語る。
「婚約内定者であることを最大限に利用してきた小室さんは、秋篠宮さまの”眞子との結婚辞退を”という切実な辞退勧告にも完全に無視を決め込んでいるようです。トラブルが噴出して憔悴するようなタイプなら、とっくに解決しているはずです。VIP待遇での米留学を続け、弁護士資格を取るという目的を果たすまでは、”日本のロイヤルの婚約内定者”の立場を手放すはずがありません。
実際に、秋篠宮さまの会見の直後から、小室さんの知人という米国在住の弁護士がテレビのインタビューに対し”’小室さんは眞子さまと結婚するために弁護士になろうとしているし、頑張って勉強している”と話しています。それは、それまで沈黙を守っていた小室さんの意をくんだメッセージでしょう。つまり、小室さんは”あくまで婚約内定者のままでい続ける”という立場を表明したということです」



ここに書かれている米国在住の弁護士であり、小室圭のスポークスマンは、台湾から帰化した立川珠里亜氏(71)だと思われますが、さすが小室圭、なかなかの図太さです。

この誕生日会見の大きい意義は、何と言ってもこれまで噂や週刊誌でしか聞こえてこなかった小室圭の行状が、秋篠宮さまの発言で全て事実として確定したことでしょう。




しかし学習院大学と違い、ICUのような土壌では皇族に小室圭のような種類が寄ってきても当たり前です。

むしろ高確率でそういった輩だと推測されます。

この点では反対に会見を行った秋篠宮さま側を、女性セブンの記事は厳しく非難します。



(同記事から引用)

小室家に「ボール」を投げた今同の会見は、小室家ばかりに責任を負わせすぎではないかという声も聞こえる。
「そもそも、秋篠宮さまが小室さんについて、そうした事情まで把握した上で、結婚をお認めになるべきでした。”プライベートなこと”と少々、安易にお考えになっていた部分があったのではないか。
身辺調査が不充分のまま、天皇陛下から裁可まで頂いてしまい、陛下まで当事者として巻き込んでしまった責任は、秋篠宮ご夫妻にもあるはずです。非常に注目度の高い会見の場で、小室家だけを責めるのは筋違いではないでしょうか。美智子さまも、その点についてご心配されているようです」(前出・皇室関係者)



仰るとおりだと思いますね。

秋篠宮さまが信仰する自由恋愛という美しい響きは結構ですが、身元調査を徹底した上でしか成り立たないことを親としてもっと自覚するべきでしたね。

秋篠宮さまのご発言からは、過度に現在の憲法を意識している様子が散見されますが、憲法を私生活に当てはめたらそのまま輝かしい未来が待っているというわけではないので、個人的にはすごく不安を感じてしまいますね。




これからの秋篠宮ご夫妻の不安としては、結婚が破談になり、小室圭側がこれまでの経緯を海外王室ばりに「暴露」してしまうこと。

手切れ金を渡して口止めさせる方法もあるかもしれないが、小室圭にその手のお金は国民が納得しない。

どちらにしろ、小室圭を取り巻く状況は四面楚歌のようである。



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