土屋太鳳『決戦の熱冷めやらぬ氷水』【プレバト】1位俳句才能アリ

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プレバト

土屋太鳳の俳句ランキング1位才能アリ

今回のメインゲストは土屋太鳳です。

ドラマの番宣がメインですが、トンチンカンな俳句を書いてしまうとイメージが崩れてしまうのは間違いありません。



これが土屋太鳳の俳句

決戦の 熱冷めやらぬ 氷水

いい俳句ですね、70点を獲得しました。

最初にこの句を作った心境を語ります。



すかさず放送翌日から始まる番宣を放り込んできました。

チアダン 一応、覚えておきましょうか。

部活などで試合が終わった後、夏の食堂に行ったという気持ちで詠んだ俳句とのこと



名人9段の梅沢も大絶賛。

まあ既に夏井先生の評価は出ているので、褒めることにリスクはないですね。

そして『決戦』は『敗戦』などでもいいね、とアドバイス。

さすが名人貫禄のアドバイスです。

そして夏井先生の解説

素直に自分が表現したい場面を描けてますし

氷水という単語一つで

自分の手でグラスを持ってのどごしとか感情が伝わってくる

生で読み手の身体の中に入ってくるような季語の使い方を、非常に褒めていました。



修正点としては、梅沢9段と同じ部分を指摘。

決戦に(梅沢が言った通りに)勝った負けたの情報を入れてもいい。

『惜敗』や『逆転』『辛勝』を入れても、世界が広がるとアドバイス。

梅沢さんも若くてキレイな太鳳にメロメロです。



指摘ポイントが梅沢と一致したので、先生も梅沢へのいつもの毒舌は封印している模様。

土屋太鳳は恐縮しながら1位の席に座っています。

あれあれ、最後の席に座っているのは、言葉を自由に扱う元NHKのキャスターでは?

 

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