小室圭 米国でも警備は続く!税金2億5千万円【週刊女性】

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週刊女性8/21・28合併号 終わらない「お金の話」

小室圭に渡米後もかかる税金2億5千万円!

ある宮内庁関係者が、衝撃の情報を明かしてくれた。

(週刊女性より)

「小室さんがアメリカ留学をする3年間もSPなどの警備がつき、神奈川県の自宅でも引き続き警備体制が敷かれるという話があるのです」

現在は小室圭の自宅マンション前に24時間体制で10数人が警備にあたっており、その費用が1ヶ月で700,万円近くかかっていると報じられている。

この税金からの費用がなくなるだけでも、小室圭が米国留学して良かったと思った人も多いだろう。



しかし、事態はそううまくは進まないようである。

宮内庁関係者の証言通り、アメリカ留学中も警備体制が敷かれるならば、単純計算で小室さんに2億5千万円の税金が使われることになるのだ。

昨年9月から英国留学されていた佳子さまでさえSPがついていなかったのに、小室圭と小室母に護衛がつくのは、まさに”異常事態”だろう。

しかも、勝手に決めた留学に税金が使われるなんてあり得ない。



どうやらニューヨークタイムズの記事によって小室圭の存在が米国内で認知され、危害を加えられる可能性があると判断したようだ。

 「米国内での警備は現地の警察に任せることになるでしょう。ただ24時間体制なのか、大学との往復だけなのかなどはさまざまな状況を踏まえて決められるでしょう。警備費用に関しては、日米両国で何らかの取り決めがあるなら別ですが、米国内のことですから普通は米国側が負担するのではないでしょうか」(皇室ジャーナリスト 山下さん)

警察に護衛を頼むのであれば、費用はアメリカ国民の税金になる可能性が高いと言っている。



かといって、自宅・小室母の警備は引き続き行うわけで、日本の税金も垂れ流し状態は変わりありません。

一体この税金の無駄遣いはいつまで続くのでしょうか?

ひとつ言えるのは、結婚が破談になったらすぐに警護を止めるというわけにもいかない点。

その時点で、ますます憎まれている可能性もありますからね、小室母子。



となると、オーム信者死刑に署名した法務大臣のように、一生警備を続けることにもなるかもしれないですね。

全然功績は違いますが。

どちらにしろ、宮内庁の役人が決められることではないので、最後の警備打ち切りは、官邸判断か皇室判断になるのではないでしょうか?

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