塚原千恵子 脳震盪の選手を平手打ちの過去!クレイジー【FLASH】

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FLASH(フラッシュ) 9/18号 宮川選手問題 塚原千恵子 脳震盪の選手を平手打ちの過去!

塚原千恵子 強化本部長 体操界の女帝 超パワハラ

塚原千恵子が過去に超パワハラ行為があったという。

  1. 跳馬失敗の信田美帆に何度も頬を平手打ち
  2. 田中理恵を強引に引退

上記二つがパワハラ行為。

(FLASHから引用)

手を上げる指導法に海外選手が「クレイジー」

元体操選手で、アイドル歌手グループの一員としても活躍した信田美帆氏(46)も、指導者だった千恵子氏の被害者の一人だという。
「信田さんが、87年の世界選手権に出場したときのことです。跳馬で着地に失敗して、脳震塗を起こしてフラフラになっている信田さんに対して、コーチとして同行していた千恵子氏は、会場内の救護室に連れていくどころか、何度も頬を平手打ちしたんです。この現場をたまたま見ていた海外チームの選手やスタッフは、「日本のコーチはクレイジーだ」と、戦慄の表情を浮かべていました」(別の体操協会関係者)



それにしてもすさまじい光景です。

現代でテレビ中継でもされていたら、一発でアウトの光景ですね。

千恵子さんは、自分も以前は選手に対する暴力行為をしていたので、他から追求されたらどれほど弱いか分かってるんですね。

なので宮川選手のコーチに対しても、他の選手のコーチに対しても、きちんと記憶の貯金をしておいて肝心の時に表に出すという方法だと言うことがわかりました。




ちなみに、今回の事件では、第三者が宮川選手のコーチの暴力を協会に訴えたとなっていますが、この第三者は千恵子さん自身だとも言われています。

もういい年齢なのですから、夫ともどもキレイに引退して、息子の迷惑にならないようにしたらいいのに、と余計な心配までしてしまいます。

すっかり世間の注目を体操界に集めたおかげで、一番喜んでいるのは注意が外れた日大の田中理事長ではないでしょうか?



田中理恵に強引な「引退勧告」

千恵子さんにはもう一つ強烈なパワハラがあった。

(同記事より)

「田中さんは、2012年のロンドン五輪に出場後も、現役続行を表明していた。というのも、2015年秋に田中さんの地元・和歌山で国体が開催されたのだが、それを引退試合にしたいという思いがあったから。協会幹部や和歌山県の自治体関係者など、周囲の人たちもそれを強く望んでいました」

(略)



「当時、田中jは腰痛に悩まされ、リハビリを続けていた。だが千恵子氏は、『試合に出場できないなら、中途半端なことやっていないで早くやめて、タレント活動にでも専念すればいい』と”引退勧告”とも取れる暴言を吐いたのです。

もちろん、田中さんに暴言を吐いたのは、当時ロンドン五輪の女子体操監督だった千恵子さん。

いやいや、すばらしい暴言ですね。

2012年以降ですから、まだ最近のことです。



記事によると、彼女は体操界のアイドル扱いの田中にやっかみとも取れる苦言をたびたび口にしていたとか。

夫ともども、宮川選手に対しての挑発的な言動を繰返したり、完全な悪者(ヒール)扱いの千恵子さんだが、これは全ての役職を辞任しないと収りそうもありませんね。

世間の注目と怒りも夫よりも、彼女に向かっている気がします。

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