山根明が在日韓国人で何が悪い!日本ボクシング連盟の闇

最新の広告







日本ボクシング連盟の闇

山根明が在日韓国人で何が悪い!

日本ボクシング連盟の会長、山根明が在日韓国人であることが判明した。

これはよくある、気にくわない言動をした人物を『在日』と非難するものとは違うようである。

もともと在日韓国人として載ったのは、韓国のメディア。

いわゆる日本で成功した同胞人物として山根明を取り上げていたのだ。

そこには、釜山出身として韓国本名での記載もある。

もちろん、山根明が在日韓国人だとして、それ自体、なにも悪いことはない。



在日を嫌う人たちの典型 山根明の軌跡

問題なのは、山根明のこれまでの軌跡が、在日韓国人を必要以上に嫌悪する典型的なパターンを踏襲している点だ。

  • 山口組系の元組長の舎弟の関係(盃は交わしていない)
  • ボクシング連盟での強引な自己利益誘導
  • ボクシング連盟での数々の恫喝

どれをとっても、在日韓国人に悪いイメージを持つ人が最も毛嫌いする部分を山根明は持っている。

そして、テレビのインタビューでもまるでチンピラのような態度をみせており、各局、生放送でのインタビューは絶対にまずいと警戒しているようである。



同胞のためにも山根明は早期引退を

インタビューでは現在の会長職を辞任するつもりは全くないとうそぶく山根明だが、同胞である在日韓国人のためにも早期引退した方がいいのではないだろうか?

そうしないと、『在日韓国人』というカテゴリーを知らない人に教えるのに、こう言われてしまう危険性がある。

『ボクシング連盟の山根明って自分勝手な会長がいたよね、あれが在日韓国人の典型だよ』

もちろんそうでない在日も沢山いる。

それは多くの日本人は分かっているが、山根明は同胞の将来にも気をつかうべきである。

さんざんチンピラみたいなことをしてきたんだからね。



日本ボクシング連盟の不安

朝鮮半島の人たちの特徴として、自分の周りを身内で固める特色がある。

へたに人事権などを与えようものなら、入社するのは親類縁者ばかりというのもザラである。

これは山根明の家族優遇措置でも明らかである。

世界戦への息子のセコンドのごり押し。

検定グローブの販売を孫の関係先に専属委託。

日本人ならちょっと恥ずかしいと思うところまで露骨に半島色を出している。

ボクが不安に思うのは、日本ボクシング連盟の幹部連中が、人口比率以上の高い割合で在日韓国人に占められているのでは無いかと言うこと。

もちろん憶測に過ぎないが、山根明のこれまでの行動からすると案外あり得るんじゃないかな、と思っている。

告発者が要求している、上層部の入れ替えも原因はそういうことだったりするかも。

誰か確認してみてくださいな。

 

最新の広告