山尾志桜里 離婚成立で複雑な4人家族?【週刊文春】

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週刊文春 9/27号 山尾志桜里 離婚成立で複雑な4人家族?

W不倫 山尾志桜里ついに離婚成立で元夫は「親権も取られた」

ダブル不倫の山尾志桜里の離婚が成立し、長男の親権も取得した。

不倫相手の倉持麟太郎も離婚しており、こちらも子供の親権を取得している。

夫の不貞に対し混乱している妻に、弁護士の専門知識を使って慰謝料も満足に払わずに親権まで取得するそのやり方は、そもそも離婚の原因を作った者としてどうかと思うのだが、問題はそればかりではない。



このまま、この野獣カップルが結婚してしまうと、連れ子一人ずつの4人家族となってしまう。

それぞれの子供は当然、親の離婚に傷ついているわけだし、その原因を作った者同士を親として一緒に暮らせるのか、という問題が出てくるのだ。

特に子供が離れる度に泣き叫ぶという倉持の子供の場合は深刻だろう。



(週刊文春から引用)

倉持氏の元妻・A子さんは悲痛な胸の内を語る。
「山尾さんが今後倉持と結婚してしまうのなら、山尾さんが(私の)子どもを育てることになるのでしょうか。これ以上、複雑な思いを子どもにはさせたくありません。そうならないよう、親権は返して欲しい。それが、私が山尾さんを許すことができる最低条件です」



倉持の元妻もこのように語っており、その心情は察して余りある。

憲法、憲法とバカみたいに憲法一直線の不倫コンビだが、すでに立憲民主党内での立ち位置はかなり微妙。

特に倉持氏の妻の告白が週刊誌に載り、山尾が妻の不在時に倉持の自宅に上がり込み不倫してたことが周知されてからは、山尾をかばう声は殆ど聞かれない。

信頼があってこそ憲法を任せられる。



いくら言葉をゴチャゴチャとこねくり回してもっともらしいことを言っても、彼等の憲法論議は誰の心にも響かないようだ。

もちろん立憲民主党の議員にも同じように響いていない。

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